FC2ブログ

BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

  BCRNブログのナビゲーター   トップページ > 2020年02月  

犬の民話シリーズ12

2020 - 02/17 [Mon] - 09:00

イヌの足
昔、弘法大師さまがあるとき、「わらう」という字を作ろうとして筆を持ったが、どうしても書けませんでした。
どのように書けばいいかと考えていたら、表で子供たちの笑う声が聞こえてきました。
ちょっと障子を開けてみると、子供たちが子イヌに籠をかぶせて遊んでいました。
籠がきつくてどうしても取れないので、子イヌがはねているのが面白くて笑っていました。
大師さまはそれを見て、犬という字に竹をかぶせてみたら、本当に笑っているように見えたので、それから「笑」と言う字ができたそうです。
それで大師さまはイヌに恩返しをしようと思いました。
むかしは、イヌは三本足でした。
大師さまは三本足では不自由だろうから、一本ふやして四本にしてやろうと、五徳から一本取ってイヌに付けてやりました。
五徳は四本足でしたが、それから三本足になったそうです。
イヌは喜んで大師様にもらった足に、しょんべんなどかけたら罰が当たると思い、そのたびにその足を持ち上げてするようになったそうです。

202002170120546b5.jpeg

本文とはまったく関係ない犬とうさぎ。


転載 https://www.town.kawamata.lg.jp/site/mukasi-banasi/list34-227.html







BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。
BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。

image3987.gif
Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ

ランキングに参加しています!
こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします

にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

動物医療

2020 - 02/13 [Thu] - 09:40

先日、テレビで夜間救急の動物病院の特集をやっていました。
15分くらいの短い特集でしたが、見ごたえのあるものでした。
我が家の愛犬が夜間に怪我をして血が止まらなくなり、
筆者も行ったことのある病院でした。
こちらは当然、診察室と待合室しか知らないですが、
処置室や手術の様子などが映されていて
中はこんなになっているのかと思いました。
中では、獣医師や看護士などスタッフさんたちが、
休み暇もなく治療にあたっていました。
こちらの夜間病院は、夜の9時から翌朝の5時まで
急病や急変に対応した病院で
翌日になればその患動物の主治医に託します。
一期一会ですね。
長い時間の勤務で大変なお仕事だと思います。

68818394_376630683260022_8592603248454533120_n.jpg

昨年から、我が家の愛犬達がいろいろ病気をしてくれるので
主治医の病院だけでなく、
専門医の病院を渡り歩いてますが、
最近では、動物でも専門分野に分かれてきていて
獣医師のニーズも2000年を超えてから
多岐にわたってきてるようです。
それまでは、番犬程度の扱いで獣医に行くこともなかった時代でしたが
2000年以降のペットブームに乗じて
ペットも家族という意識が高まり、ペットにも人間並みの治療を受けさせたいと
思う家族が増えてきたためだそうです。
かくいう筆者も、わが子に最高の治療を受けさせたいとまでは思いませんが、
この子達が生きるに支障のないようにしてやりたいと思い
整形外科と眼科の専門クリニックに通いました。
どちらの病院もしっかりと診療や手術をしてくださり、
また主治医との連携もしてくださり
とてもたすかりました。
以前は大した傷病もなかったので
患者としてわが子たちの健康管理を獣医師に丸投げしていましたが、
獣医師さんやスタッフさんの一生懸命に対応してくださる姿を見て
少し医療にも興味が湧いてきて、獣医師さんとの会話の内容も変わってきました。
いろんな角度から動物医療をアプローチして見るのも
動物を飼っている私たちに必要なことではないでしょうか。
とりあえずは、自宅近辺の夜間救急病院の所在とか連絡先などは
確認しておいてもいいのではないかと思います。

ジィ4








BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

保護中(429)ウェンディ(中部)

2020 - 02/10 [Mon] - 09:00

今回は咄嗟に噛みが出るため、なかなか家族募集になれないでいる「ウェンディ―」のご紹介です。
40_2.jpg

(429)ウェンディ中部
2017/08/08 BCRNで保護しました。

性別:♀(避妊済み)

年齢:7歳 (2012年3月1日生)

毛色:レッド&ホワイト

体重:16.7kg

健康状態:良好 フィラリア(-) 8種混合ワクチン接種済

性格:人見知りでビビリのため人馴れするのに少し時間がかかります。
甘えん坊なのにひとりの時間も好きという気まぐれさん。嫌だと感じるとお口も出ることもあります。
小さなお子さん同居はNG。ワンコにも好き嫌いがはっきりしていますが、仲良くなると上手に遊べます。
物覚えがよく、ディスクで遊ぶことが大好き。
一緒に遊んで頂けるご家庭を希望します。完全室内飼育を希望します。
38_1.jpg

預かりさんより
ウェンディを気にかけて頂き、皆様、ありがとうございます
まだまだ、譲渡に関しては、不安感があるので、まだ、しばらくは、我が家にて過ごしてもらうつもりです
噛みに関しては、私とは、良い関係を保っていますが、私以外の人には、まだまだです
さりげなく自然に、撫でれる
これが、ずっとの目標ですが、なかなか、厳しい

尿崩症に関しては、治らない病ゆえ
水の管理をしています
飲む量も凄いけど
出す量の方が、凄い、これが問題です
色々あるウェンディですが、これからも応援宜しくお願いします


預かりさんとは訓練競技会にも出たこともあるんですよ。
56_1.jpg

55_1.jpg

時間をたくさんかけて人と信頼関係が結べるよう頑張っています。

そんなウェンディの日記はこちらです。
http://bcrn.yuetan.net/blog_old/sr4_diary/228bcrn429/

一日も早く家族募集に切り替わることができるよう、ウェンディの応援をよろしくお願いいたします。
img.jpg









BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ



お知らせくださいませ

2020 - 02/07 [Fri] - 10:00



BCRN ではレスキューしたボーダーコリーが新しいご家族と結ばれるよう活動を行なっています。

家族募集 という形でご紹介をした犬たちがそれぞれにしあわせを得て見違えるような様子を見せてくれることが本当に何よりも嬉しいことです。

サポーターを通じてそうした姿をお知らせいただいたときには、拝見するその写真の向こう側から伝わってくるものには安堵や感謝を伴った思いに打たれます。

当ブログでもそうしたものを「卒業犬便り」「ボー便り」としてご紹介してきました。

もちろん、元保護犬がしあわせに暮らしていることと思っています。

よろしければそんな姿を写真一枚からでもお寄せいただければと思います。

かつて保護日記をご覧いただき、その子のために心をかけてくれた方々がいらっしゃったと思うのです。

ご縁がつながらず一緒に暮らすことはかなわなかったとしても、その後彼らがしあわせに過ごす姿を見ることができるのも素敵ではありませんか。

よかったらそんな様子を教えてください。

しあわせをつかんだ犬たちのしあわせを少しだけおすそ分けいただければ嬉しく思います。


(申し訳ありませんが直接にこちらのブログを介してメールなどをお受けすることが残念ながらできません。お手数をおかけしますがお手伝いをいたしましたサポーターなどを通じましてお知らせいただければと思います。よろしくお願いいたします。)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


最新までの BCRN によるレスキューされたボーダーコリーの通しナンバーは 468 までとなっています。

「幸せを掴んだ犬達」としてWEBサイトでお知らせしている犬達は飛び飛びではありますが 保護ナンバー 463 に至っています。

彼らの幸せな様子をより多くの皆さまにお伝えできればと思います。

すでにご紹介したことがあったとしても結構です。

その姿、近況など教えてください。

引き続き情報等お寄せいただければ嬉しいかぎりです。

どうかよろしくお願いいたします。








BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

免疫力を高めよう!

2020 - 02/05 [Wed] - 09:10

冬とは思えないほどの温かい日がつづきます。

しかし、油断すると芯から冷えているってことないですか?


そして体が冷えると免疫力が低下し
風邪をひいたりでウィルスや細菌に感染しやすくなります。


それは犬も同じで、お散歩にいったり、寒いところで寝てたりすると
体温が下がって、免疫力が低下します。

免疫力が低下すると、
感染症、がん、アレルギー疾患、自己免疫疾患などの病気にかかりやすくなります。

そんな怖い病気にかからないために
散歩の後の冷たい足をひと肌以下の温かいタオルで拭いてあげたり
毛布を敷いてあげたり
外飼いならばおうちに入れてあげたりしてあげればいいかと思います。


我が家では、寄生虫のせいで免疫力がなくなり
5月のコンクリートの上で座っていただけで
膀胱炎になりました。
それからというもの、冷えを防ぐために
パンツをはかせたり、スカートをはかせたりと創意工夫をしました。
可愛いパンツ姿のわが子に
萌え萌えになりましたね~(*^_^*)




15_1.jpg


免疫力を高める方法として
体温をあげる、湿度を保つ、ストレスを減らす。腸内環境を正常に保つ
抗生剤やステロイドなどの薬を乱用しないなどがあげられます。

犬にとっても
ストレスは病気の原因の一つになるんですよね。



適度に運動し体温を高めストレスをかかえないように注意し
免疫力を高めて、健康な日々をすごしたいですね。




7_2_20191210194551e3d.jpg











BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

レスキュー活動の流れ

2020 - 02/03 [Mon] - 09:00



助けを必要としているボーダーコリーに対し、私たち BCRN はレスキュー活動を行っています。

この活動には一連の流れがあり、考えと経験、知識などによって培われ、それに基づき動いています。

これはさまざまな団体がそれぞれのルールにのっとって行っているものです。


例えば保護された犬がレスキューされたとします。

彼らの状況は一様ではなく一概にはできません。
行政施設に迷子犬として収容されるケース、持ち込み、遺棄、一般からの救助要請、引き上げなどなど。
実に多彩で多様です。

レスキュー対象となりBCRNの保護犬となった場合、彼らは最初のケアを受けた後預かりを受け持ってくれる方のところに向かいます。
ご存じのようにBCRNにはシェルターと呼ばれる施設は存在していません。
殆どの場合彼らはいわゆる一般のお宅で人と再び暮らすことになります。


彼らの過ごしてきた環境もまさにそれぞれです。

事前に知りうる情報があったとしても充分なものであるとは限りません。
むしろその全てを把握できるケースはまれだと言ったほうがよいかも知れません。

そこで彼らはまず「隔離」という状態で迎えられます。
けっして孤独に閉じ込めておくという意味合いではありません。

初見、その後の接触で見いだせずとも、対人、対犬に対してどのような反応、行動を見せるかわかりませんし、いまだ現れていない病気などの潜伏期間であるかも知れません。

もちろん慣れぬ環境に落ち着いて向かえる猶予期間でもあります。
身体的なことだけでなく、気持ちを整え本来の気質が出てくるまでの準備期間であるかも知れません。
人に置き換えてみるとわかりやすいかもですね。


先に述べたように彼らのそれまではその犬独自のものです。
言葉を介してはコミュニケーションがとれないのですから、試行錯誤、あれこれを想像し推測し確認しながら手探りでつきあってゆきます。
情報を元に観察をし、私たちと徐々にふれあいながらお互いを知るために歩み寄ってゆく時間なのです。

こちらがまず公式WEBページ~レスキュー犬情報のそれぞれの場所に示される 【保護中】の文字の意味です。


こうした期間を経て、彼らを新しい家族となる方の元へ送り出せる状態のスタートが、【新しい家族募集中!】 への変更です。

レスキューされた彼らのことを気に掛けていただいている方々は、彼らが募集開始となるこの合図を待ってくれています。
(気になる犬たちのこと、アップされる保護日記をご覧いただいていると思います。おたずねになりたいことなどございましたらお気軽にお問い合わせください。喜びを持ってお答え致します。)


この記事のタイトルで書いた言葉です。

彼らの見えて来なかった部分に何かの折りに気がついたとします。

そのままその部分を看過し、新しい家族となる方との暮らしを始めさせることに一抹の不安や疑問を感じたとしたら。

私たちはそれを自らに許したくはありません。

そのためこの表示、ステータスは、ブログ記事でご家族を募集する記事として取り上げたあとでも、時に【保護中】に戻ることがあります。

この判断の理由をご理解ください。

そして彼らが みなさまとしあわせになるために。


どうか彼らのことを見守っていてくださいますよう、お願いいたします。












BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ






 | HOME | 

プロフィール

Author:rescueBorder
BCRNでレスキュー中の子達の情報やお知らせを公開しています。



ご支援をどうかよろしくお願いいたします。

リンクバナー

イベントのご案内はこちらです

Amazon欲しいものリストまとめ

Twitterwidget

最近の記事

カレンダー

01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

タグクラウド


検索フォーム

☆家族募集中☆

BCRNにご協力下さい!

公式&協賛グッズはこちら
☆★BCRN公式グッズ★☆ bcst_b.jpg


ご購入によって、代金の 一部がBCRN支援金となります。

ブログランキング挑戦中!

カテゴリー

月別アーカイブ

BCRN blog Fun

RSSフィード

サポーターの皆様へ

BCRN