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BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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ご支援をお願い申し上げます。

2022 - 07/22 [Fri] - 09:30

 

平素より BCRN の活動へご理解をいただきありがとうございます。 

”ボーダーコリーのしあわせのために”という趣旨へのお力添えとして、皆様からさまざまな形でのご支援を頂戴してきています。 

あらためましてあつく御礼申し上げます。


依然続いてきているロナ禍の影響から、BCRNでもより皆様との窓口となるイベント等の活動も思うように出来ておりません。


くわえて近年その割合を増してきている高齢犬の保護にあたり、必然的に医療費等の負担が大きくなっているのが実情です。

身の丈に合った活動を行うことを常に念頭にはおいておりますが、彼らのいのちをつなぎつつ、今後起こってくるであろう新たなレスキュー案件にも手をこまねくようなことはできる限り避けたいと考えています。

現在の状況ですが BCRN の活動資金が大きく不足してきており、近い時を待たずしてレスキューストップを余儀なくされてしまう状態にまでなってきてしまっています。 


これまでお寄せ頂いたお心遣いに更なるお願いを重ねることは本当に心苦しいのですが、皆さんにお伝えするしかその方法がございません。

         
レスキューストップという事態は、行く先を失った ボーダーコリーたちが安心して新しい飼い主と出会えるそのすべを 失ってしまうことになってしまいます。

ボーダーコリーのしあわせのためにあなたのご協力をお願い致します。 

不幸な思いをしてしまっているボーダーコリーといういのちを輝かせるためにお力を貸していただけませんか?
幸せなボーダーコリーを1頭でも増やしたい。 
それだけがBCRNの理念です。


ご理解とご協力をあらためましてお願い致します。

なにとぞよろしくお願い申し上げます。


BCRN 公式WEBページ より
をリンク致します。


直接ですが、ご支援の際の メールフォーム もお知らせ致します。





 



BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。

その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。

お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、

またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。 

保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。 

この活動をより良く行っていくため、 引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。 

皆様方のご理解とご協力をお願い致します。 

  BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします

              

                

  保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます

                 

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ふたたび「お力添え」をお願いします

2021 - 12/06 [Mon] - 10:15

 

一年ほど前に【クラウドファンディングのご紹介】という記事をみなさまにお伝え致しました。 

『一般の人たちと暮らすのことのできない犬の為にシェルターをつくりたい』 という願いにもとづいた行動です。 


クラウドファンディング は夢を実現させるための方法として世に広く知れ渡ってきています。 

大きく成功することもありますがその陰で100%がかなうことばかりではありません。 

しかしいま生きること、その命の為には、すべてが整った状態でなければ進むことができないというわけにはいきません。

All-or-Nothing のかたちだけにはこだわれないと思います。 


前回のお願いにたいして寄せられたお気持ちによって DSRN の願いを前へとすすめることができました。 

あらためて深く御礼申し上げます。 


DSRN-CFre.jpg


今回また多くの方々のご支援を賜りたく、再びこの場でご紹介をさせていただきます。 

ここに至るまでの経緯はこちらのページに詳しくお伝えしています。 

是非ともお力をお寄せいただけますよう、謹んでお願い申し上げます。 

どうかなにとぞよろしくお願い致します。 


詳しくは こちら 

https://camp-fire.jp/projects/view/507093?list=search_result_projects_popular 

をご覧ください。 


あなたのお気持ちが呼び寄せることのできるこのプロジェクトの実現に向けいまいちど DSRN をご案内させていただきます。 

BCRN へのご理解、ご協力と同様にお力添えをお願いできればと思います。

DSRN https://2020dsrn.jp/ その他ご支援のご案内です。 

よろしくお願い致します。 





 

BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。 

その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。 

お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、 

またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。 

保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。 

この活動をより良く行っていくため、 引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。 

皆様方のご理解とご協力をお願い致します。 

BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします

              

                


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。

                

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あたわり という言葉

2020 - 12/11 [Fri] - 09:30



みなさんは この 「あたわり」 という言葉をご存じですか?

筆者はこの言葉を知らずはじめて目にしたときはなにかの造語なのかと考えました。

疑問をかかえたままこの言葉から始まる文章を読み進め最後にようやくその意味がわかりました。

”あたわり”
やわらかな響きを持つ言葉に感じられますね。

ではいったいどういう意味を持つ言葉なのでしょう。
気になったときには気軽に検索のできる時代ですから、まずはそこからたどっていきましょう。

どうも北陸地方で使われている言葉のようです。
方言としてとりまとめられたもののなかにも含まれていました。

やはりこの言葉に興味を覚えた人たちの書いたものに拠ればどうやら元は仏教から来ている言葉のようです。
仏教というと「能わざる」の字面が浮かびますがこの漢字をもちいる言葉ではありませんでした。

あたわる: あたえられる、授かる
という意味をもっているそうです。

如来から与えられた、転じて天からあたえられた役割、運命や巡り合わせという意味合いで使われます。

人がなにかに行き当たったとき「それはあたわりである」というようにその土地の言葉で用いられているそうです。

あたわり
こちらで知った言葉です。
先日お伝えした DSRN の活動報告を綴る記事のひとつです。


私の、あなたの あたわり ってなんでしょうか。

広い意味で私たちにとっての あたわり はそれぞれではあるでしょう。

ただ犬とふれ合う中でそこになにかを見いださせてくれる彼らのしあわせを手助けできるのなら。

先に例としてあげた仏教の概念ではこの あたわり を天から与えられた宿題でもあると考えるそうです。

いのち というものに対して私たちができるひとつの答えとしての宿題はなんでしょうか。

受けとめられること、そしてそれをかなえてゆくこと。

よろしければあなたのお心をお寄せいただけますようお願い致します。






詳しくは こちら
https://camp-fire.jp/projects/333120/preview?token=362opocp&fbclid=IwAR3u1zB-EWTzJ6627IspsoaATz4leOC8c87TlORQeuH0rcwl9OCJQotuUBk
をご覧ください。

現在このプロジェクトの実現に向けて活動を行っている DSRN をご案内させていただきます。
BCRN へのご協力と同様にお力添えをお願いできればと思います。
DSRN https://2020dsrn.jp/
その他ご支援のご案内です。

なにとぞよろしくお願い申し上げます。








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この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
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”クラウドファンディング”のご紹介

2020 - 11/20 [Fri] - 09:30



あなたは犬の走る姿を見てこう思ったことはありませんか?
なんてしあわせそうなんだろうかと。
動物たちの大地を駆ける姿が美しいことは周知のことかもしれませんが、その姿は文字通り生きる生命そのものであるように思います。

しかしその自由がかなわない犬たちがいます。
犬という生き物が人と共に暮らす生物である以上一定のルールの中で生きてゆくことが望まれます。
ですが社会の枠組みの中において彼らの自由に基づいてそれを行うことができないケースがあります。

BCRN においてもこれまでの活動の歴史のなかでさまざまな形でこうした犬たちのしあわせを目指し関わってきました。
そのひとつの事例が終生保護犬の存在です。
(彼らについて詳しくは終生保護犬のお話のなかでもお伝えしています。)

BCRN では新しいご家族との巡り合いを手伝い一頭でも多くのボーダーコリーのしあわせを願っています。
私たちはごく特別な場合をのぞいて犬たちのしあわせはごく普通に人々と暮らす中でこそもたらされるべきだと考えています。
なのでBCRNは現在まで最終的な手段としてのシェルターを持たずにきました。

ですが彼らの存在に目をつぶることはできず、彼らのことを思う力によってこれまで有志の方々の厚意を受けながらやってくることができました。

その継続が危機に瀕しています。

先だって多くのご支援をいただき一時的に保護施設の手入れができました。
チップへとご支援いただいたお礼の記事です。

しかしながらあくまでも設備の一部の一時的な延命措置に過ぎず、今後の安定つまり犬たちの安心して暮らせる環境をしっかりと守るには遠く至らないのが現実です。

シェルターを持たないというBCRNの原則は先に述べた事由によりかえません。

人の手になる要因で幸せから遠ざかっている犬たちには彼らなりのしあわせをもたらしてあげられないか。

そこでご案内する方法で彼らのそしてまだ同じように救いの手を待ち続けている犬たちのしあわせのためにぜひ成功させたいものがあります。

詳しくは こちら
https://camp-fire.jp/projects/333120/preview?token=362opocp&fbclid=IwAR3u1zB-EWTzJ6627IspsoaATz4leOC8c87TlORQeuH0rcwl9OCJQotuUBk
をご覧ください。

あなたのお気持ちが呼び寄せることのできるこのプロジェクトの実現に向け DSRN をご案内させていただきます。
BCRN へのご協力と同様にお力添えをお願いできればと思います。
DSRN https://2020dsrn.jp/
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ご支援のお願い

2019 - 11/15 [Fri] - 09:00




保護犬のレスキューが続いています。

ボーダーコリー という犬の持つ魅力は知られながらも、その裏返しとも言える部分に対して人がうまく付き合えないところが出てしまうのでしょうか。

理由は様々でしょうが、彼らとのかけがえのない関係性を築けないケースからのSOSを受け、レスキューの対象となることは絶えません。

彼らを新しいご家族へと結び繋げてゆくことは私たちの願いであり喜びです。

ですが悲しい現実に立ち向かう為にも皆様のお力添えなしでは成り立ちません。

自らの力のなさは自覚しているつもりですし、それに対してもよりよくするすべを常に考え行う気持ちをもって臨んでいます。

お願いばかりの心苦しさは承知しています。


BCRNでは皆さんからの早急なご支援をお願いしております。
このままレスキューが続くと、医療費などがかさみ遺憾ではありますがレスキューストップを考えなくてはなりません、

皆様のお力を頂戴したくお願い申し上げます。

フードや、ペットシーツ等、Amazonを利用したご支援の方法もございます。

どうか皆様の温かいお力添えを なにとぞよろしくお願いします。 


ご支援について、詳細はこちらまで。


また、サポーターとしてのご参加も募集しております。


よろしくお願いいたします。












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保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。

シャロン5



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