BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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フィラリア予防の季節になりました。

2018 - 04/04 [Wed] - 09:00

本題に入る前にお知らせです。
来る4月15日(日)関東で護国寺いぬねこ里親会が開催されます。
BCRNも参加させて頂きますので、たくさんの方のご来場をお待ちしております。
詳しいことはイベントブログをご覧ください。



前回の狂犬病予防接種に続き
そろそろフィラリア予防の季節がやってきました。
暖かな地方ではすでに 蚊が出始めていますよね。

そして保護犬の中には保護した時点ですでにフィラリア症に感染している犬が少なくありません。


犬フィラリア症は心臓の病気です。 犬フィラリアは、犬の肺動脈や心臓に寄生します。

犬フィラリア症は、蚊が媒介する犬フィラリア(犬糸状虫、犬心臓糸状虫)という寄生虫の成虫が、犬の肺動脈や心臓に寄生して起こる病気です。
犬フィラリアが寄生することで血液の流れが悪くなり、様々な障害が出現します。放置すれば死に至ることもある、犬にとっては重大な病気です。

感染ルートは:
感染ルート


犬フィラリア症の症状:
はじめはなかなか気がつきません。

犬フィラリア症の症状として、元気・食欲がない、咳をする、痩せる、呼吸が苦しそうなどがあげられます。また、症状が進行してくると、おなかが膨らんできたり、赤みを帯びた尿をするようになることがあります。しかし、犬フィラリア症の症状は、はじめはあまり目立たないので見過ごしてしまいがちです。

心臓

投薬期間は:
投薬期間

途中の投薬やシーズン最後の投薬を忘れてしまうと、犬フィラリア症に感染してしまう危険性が高まります。たった1回投薬を忘れてしまうことで心臓への寄生を許してしまうことになるかもしれないのです。

途中で投薬(予防)を忘れてしまったら

予防の途中で投薬を忘れてしまうと、犬フィラリアに感染する可能性が高くなり、それまで投与していたお薬が無駄になってしまうかも知れません。投薬を忘れたら自分で判断せずに、動物病院に必ず指示をあおぎましょう。

予防薬は毎月1回、幼虫の段階で犬フィラリアを駆除することで、犬フィラリア症を予防します。

最後の投薬(予防)をしなかったら

最後の投薬をしないと、犬フィラリアに感染する可能性が高くなり、それまで投与していたお薬が無駄になってしまうこともあります。涼しくなっても自己判断で投薬をやめてはいけません。動物病院の指示通り最後まで必ず投薬を続けましょう。

最後の投薬はとても大切。
忘れると、全ての投薬が無駄になってしまうことも!

         上記は MERIAL CLUBさんから引用させていただきました。

フィラリア症は飼い主が注意して予防してあげれば防げる病気です。
可愛い愛犬のために忘れずに予防をお願いします。


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狂犬病予防接種の季節です

2018 - 03/30 [Fri] - 10:00

4月から6月は、狂犬病予防注射月間です。

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※写真は保護犬・ラムネです。ラムネ





【犬の登録と狂犬病予防接種は飼い主の義務】として犬の飼い主に対して
以下の事が法律で義務付けられています。

1. 現在居住している市区町村に飼い犬の登録をすること
2. 飼い犬に年1回の狂犬病予防接種を受けさせる事
3. 犬の鑑札と注射済み票を飼い犬に装着する事

詳しくは厚生労働省ホームページでご確認下さい。

厚生労働省HP




狂犬病予防法が制定される1950年以前、日本国内では多くの犬が狂犬病と診断され、
ヒトも狂犬病に感染し死亡していました。
このような状況のなか狂犬病予防法が施行され、犬の登録、予防注射、野犬等の抑留が徹底されるようになり、
わずか7年という短期間のうちに狂犬病を撲滅するに至りました。

現在日本では、犬などを含めて狂犬病の発生はありません。
しかし狂犬病は、日本の周辺国を含む世界のほとんどの地域で
依然として発生しており、現実に起こっている恐ろしい伝染病なのです。

狂犬病予防注射については、その副作用等による事故も報告されていますが、
犬の飼い主一人一人が狂犬病に関して正しい知識を持ち、
飼い犬の登録と予防注射を確実に行うことが必要です。

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皆さんが動くと、狂犬病予防対策がすすみます。

STOP!狂犬病。








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かかりつけ医療所

2018 - 02/14 [Wed] - 10:27

寒さも一段と厳しくなりましたね。大雪でお困りの地域の方々もいかがお過ごしでしょうか?
寒さに強いワンコたちはきっとこの積雪でも楽しく遊んでいるのでしょうか?

さて、先日の夜中、うちのワンコたちが3頭でワンプロしてました。
で、とある瞬間に飛び上がりその拍子にアイアンの椅子を
ドン!というおおきな音を立てて倒してしまった。
びっくりしたのか、歩き方が変で、ふと見たら床にぽとぽとと血が。
どうやら椅子で裂傷を起こしたようで、しっぽの先をざっくり切ってました。
しばらくしたら血も止まるだろうと思ってましたが、かなりな量の出血で、
血管を切ってるかもしれないから病院で縫ってもらおう!ということになり、
慌てて外出準備をして夜間診療の病院を探しました。
数年前に親戚が使ったことがあるらしい病院をネットで検索。
わりと近所にあって、HPから住所を検索、ナビに頼りながら車で行ってきました。

初めての夜間診療。
夜間専門の病院で、夜から朝の5時までやっている。
さすがに救急系の病院だけあって、悲壮な鳴き声のワンちゃんや
ぶるぶるとふるえているワンちゃん猫ちゃんなど
たくさんの体調の悪い動物たちが集まっていて、
スタッフは忙しそうにバタバタとしていたが、患者さんご家族は心配そうな感じ。
病院らしい病院でした。
こんなところは、人間の病院も動物病院もかわらないんですね。

今回うちの子は、血管も切ってなかったので止血と抗生剤の注射だけで済みましたが
急な大きな怪我や病気になったらと思うと不安になってきます。

かかりつけの病院も大事ですが、こういった夜間診療の病院を
家の近くにあるかどうかを探しておかなくてはなりませんね。

先日も友人の友人から、ワンコの手術に大量の輸血が必要だけど、
どこか輸血してくれるワンコはいないかという質問を受けました。
人間と違って献血のない動物にとっては、かなり特殊な問題です。
仲間内に聞いてみると、献血の運動をしている病院があるということで
友達にはそちらを紹介してみましたが、
こういう情報は、なかなか手に入れることはできません。


動物もワクチンや狂犬病、寄生虫の予防など定期的に病院にお世話になりますよね。
最近では各種の専門医のいる病院もあります。
何件かのかかりつけ病院も意識下に置くことが必要かもしれません。
いざという時に慌てないように、事前に用意をしておきましょう。

そして、相談できる仲間がいるといいですね。

で、ついでに、BCRNのサポーターになりませんか?
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2015-04-26 011










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シニア犬との生活

2018 - 02/09 [Fri] - 09:00

私たち人間が、「そろそろ自分の体をいたわらなきゃ・・」と思い始めるのは何歳くらいでしょうか。

シャロン3


人と同じペースで時が流れていけばいいのですが、どうぶつたちの時間は人より速いペースで過ぎ、年を重ねていきます。
どうぶつたちとの暮らしの中で、お互いに「あうんの呼吸」を感じ、「ずっとずっと一緒にいるみたいだね」と思い、関係が熟してくると、「そろそろウチの子の体もいたわってあげなくては・・・」という年齢になっていたことに気付くようになります。

     
ワンちゃんは最初の一年で「ほぼオトナ」になります。

大型犬は、オトナになるのが中型犬、小型犬より少し遅いのですが、その後、早いペースで年を重ねていきます。

一方、中型犬や小型犬は早くオトナになり、ゆっくりと年を重ねていくといわれています。
もちろん同じ年齢でも個人差が大きいのですが、
そろそろ7年を迎えるという頃になったら、「よりよく年を重ねさせてあげるための心配り」を始めましょう。

まだまだ若々しい子から若々しさを取上げてしまわないよう、お年寄り扱いをせず、その子にあわせた生活を演出してあげましょう。年に一度の健康チェックにより早期発見、早期治療ができるように心配りもしてあげましょう。


それでは、ごく自然などうぶつとしての生理的な変化を踏まえた上で、適度な刺激を与えてあげること、いつまでも若々しく過ごすために、食事、散歩、飼い主さんとの豊かなコミュニケーションなどどのような心配りをしてあげたらいいのでしょうか。



シニア期のワンちゃんにとってどんな刺激が嬉しいのかな?
神経細胞の老化対策のためにも適度な刺激が大切です。
豊かなコミュニケーションにより飼い主さんの愛情を伝え、生き生きと嬉しそうな表情を引き出してあげましょう。

「やさしく体を触ったり、日頃からたくさん話しかけてほしいな」
・・・体を優しく触ることは腫瘍などの病気の早期発見につながりマッサージ効果も生まれます。

「日光浴がうれしいな」
・・・ 心と体の健康のためにも適度に陽射しを浴びさせてあげましょう。

一人ぼっちは寂しい」
・・・ 家族のだんらんの中にどうぶつを交えていただき、家族の温もりを感じさせて
あげましょう。

「初めての場所で新しい匂いを嗅ぐとワクワクするよ」
・・・新しいお散歩コースにチャレンジをしたり、お散歩の途中に楽しいゲームタイムを用意してあげてもいいですね。

「飼い主さんと楽しく遊びたいな」
・・・隠れん坊や大好きな匂いを探すゲームなど、好奇心がさびない工夫をしてあげましょう。

「あの子と遊んでみたいな」
・・・他のどうぶつと触れ合って、ワクワクと楽しい時間を過ごさせてあげましょう。中には多頭飼いをはじめたことが刺激になって、若さを取り戻す子もみられます。
多頭飼いの注意点としては、子犬の目まぐるしさから逃げることができる場(ケージやクレート、ベッドなど)を必ず用意してあげましょう。

シニア期を迎えたときにみられるワンちゃんの変化

加齢に伴って生じる変化を老化といいます。人と同じように白髪が見られるようになり、皮膚のハリも衰えてきます。若いころの体のキレが見られなくなり、動きがゆったりとしてきます。


感覚器を司る器官の細胞の老化により、視覚、聴覚、味覚、触覚などにも変化がみられるようになります。「外界の情報が得られにくいこと」はどうぶつたちの不安につながり、運動をすることを嫌がったり、恐がったり、やたらに甘えたがるなどの行動の変化につながることがあります。


また、加齢とともに筋肉量が減り、このため基礎代謝が低下しますが、このことは運動量の低下にもつながります。

各臓器を支える平滑筋などの老化や臓器自体の機能低下がみられ、
今までよりおしっこやウンチの回数が多くなったりコントロールができなくなったりもします。

筋肉量が減れば、何かあったときに逃げられないという不安につながり、
このことが攻撃的な行動につながることもみられたりします。

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これらの自然な生理的な変化に伴う行動の変化に、実は疾病が隠れている可能性もあるので注意が必要です。

言い換えてみれば、疾病を適切に治療することにより、老化によるとばかり思っていた行動の変化が治る可能性もある、ということですね。

例えば、食欲がない原因が歯周病によるお口の痛みにあるかもしれませんし、元気がないのは甲状腺の機能が低下しているのかもしれません。おかしいな、と思ったら動物病院でチェックをしてもらいましょう。(アニコム動物相談室より抜粋)

小さい頃の可愛いから歳を重ねるごとに愛しさに変わっていく犬達が、いつまでも飼い主様と穏やかな生活が送れます様に。








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この時期に気をつけたいこと

2018 - 02/05 [Mon] - 10:00

今年、2018年の立春は昨日2/4でした。
暦の上では春 ということですね。

立春は、「二十四節気(にじゅうしせっき)」のひとつで最初の節気にあたり、
「この日から春が始まる」という意味があります

・・・しかし、
今年は記録的な寒さ、実感としては まだとてもそんな気分にはなりませんね。


そしてこんな時期には気をつけてあげたい犬たちの病気・症状があります。





※  泌尿器系の疾患
尿道の長いオス犬は特に気を付けたい疾患。メス犬も細菌等からの膀胱炎なども心配。
膀胱炎は慢性化するケースが多く、腎盂腎炎や前立腺炎、尿路結石などを引き起こすこともあります。

➡急性腎不全などになると命の危険も。。。
「水を飲む量」が減りがちな冬場は特に気をつけてあげたほうがいいかもしれません。
毎日のおトイレチェックで「色は?」「臭いは?」「回数は?」など、気になる場合は獣医さんへ相談してみてください。


※ 関節などの疾患
この時期は朝晩のお散歩も寒くて、、と、短くなりがちでは?
でも、フードやおやつはいつものとおり・・・だと、プクプク体型にまっしぐら!です。
寒い地方では雪や凍結の道路で足腰に多大な負担がかかっていることも。。
元気で活発なボーダーコリーですが、油断せぬようその子や年齢なりの配慮も必要ですね。

➡朝晩の路面状況などに合せてのお散歩も大切です。
とはいえ、散歩不足?で太ってしまうと、尚更足腰に負担が行ってしまうので、適切な体重管理も大切です。
お散歩が短い時にはフードの量やおやつの質・量にも気をつけてあげたほうがいいかもしれません。

今冬は広く記録的な降雪が伝えられています。
雪を見てはしゃぐ犬に飼い主の気持ちも↑ですが、注意が必要なこともあります。

例えば凍結への備えとしてまかれる融雪剤。
むやみに雪を口にしてしまうことへの警鐘も言われています。
誤って食べてしまうと中毒症状を起こしてしまうこともあるそうです。
犬の素足への薬の反応も時には危険です。
やけどのような反応を起こすこともあります。

楽しい雪にも気をつけなければなりませんね。



DSC_0311.jpg

※ 雪が降ろうと何が降ろうと「まったく!」気にしない子も中にはいるでしょうけど・・・。



勿論、上にあげたような症状は、冬場に限らず一年中気をつけてあげたい症状です。

幼少期、高齢期のワンコには特に気をつけてあげるのは勿論ですが、

ちょっと体調がすぐれないようであれば、様子を見つつ、獣医さんへ相談するのが一番かと思います。

毎日側にいるからこそ気が付いてあげれるのは飼い主さんです。

物言えぬ愛犬達のぬくもりが、私達を癒してくれている。

その時間が大切だからこそ、一番近くにある飼い主が気をつけてあげなくてはと思います。







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