BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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愛犬の健康管理はご家族で共有されていますか?

2017 - 05/26 [Fri] - 09:00

暖かくなって
フィラリア予防薬や
ノミ・ダニ対策のお薬が必要な季節になってきました。

狂犬病の予防接種や
ワクチンの接種と共に
愛犬の健康診断をしている方も多いことでしょう。

さて今日は私の実家の犬のお話です。

実家では大き目のコリーを飼っています。

実家を離れて暮らす私にとっては
たまにしか会えないコなのですが
実家の両親はそれはそれは大切に育てています。

そんな中、
母が急に病気で入院することになりました。

家族も親戚も
バタバタとする日々が続き
実家の犬のことは
お散歩とごはんで精一杯の状態でした。

10日ほど経って
ふと・・・・

「予防接種やフィラリア予防はどうしてる?」
と父に尋ねると・・・

「お母さんに任せっきりだったから
良く分からない・・・。」と。

母は話が出来る状態では無かったので

「かかりつけの獣医さんに伺ってみよう」
という事になりました。

ところが・・・・父は
「どこの獣医さんか分からない・・。」

思い当たるご近所の動物病院は数か所。

一件一件お邪魔して事情を話し
ようやく4件目で

「あ、〇〇ちゃんのお注射の時期、来月ですね~」
と判明しました。

ほっとしたのもつかの間
ノミ・ダニの予防薬は
実家の母がネットで取り寄せているらしいと分かりました。

獣医さんのお話では
「▲▲というお薬では吐いてしまうので××というお薬を使っているようですよ」
と教えて頂きました。

父も、私たち子供も、
それは全く知らない事でした。

全て、母に任せっきりでした。

しかもドッグフードについても
「いつものフード」と
密閉容器に小分けされていたものが足りなくなったので
ネットで注文しようとしたところ、

Aという商品とBという商品を交互に買っていると
パソコンの注文履歴から知ることが出来ました。
同じフードが1か月続くと
軟便になるという理由があるのだと
それは後になって知ったことでした。

予防接種などホームドクターはA病院、
皮膚のケアは専門のB病院
関節のケアは定期的にC病院

と、実家の母は3か所の病院に
愛犬の様子を見てはこまめに通っていたようでした。


実家の愛犬の健康管理。

分かっているようで
全然分かっていなかった・・と
猛省しました。

そう思うと
私が家で飼っている犬達の健康管理も
私だけが知っているだけで
主人や子供たちはどこまで知っているだろうか?
と不安になりました。

食事の時にチラッと話をしていても
どこまで分かっているのかな・・・
もしも私に急に何かあった時・・・・

愛犬の保険証や病院通院券、
予防接種の記録、
アレルギー検査の結果、
ドッグフードの注文先
サプリメントの注文先

身体に合わないシャンプー剤、
耳のケア用品の置き場所
・・・・・

家族で共有しておきたい事柄は
沢山ある事に気が付きました。

その後
実家の母は回復し
愛犬にもホッとできる日常が戻ってきました。

その時になって母が
「朝のお散歩のあとは
ヨーグルトをひと口あげるのよ。」
と教えてくれました。

母と愛犬の間の約束事だったようです。



皆さまはご家族でどのように共有されていますか?



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その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


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犬のリード、正しく使えてますか??

2017 - 05/22 [Mon] - 09:00

先日、自分のワンコを散歩させていると、向こうから伸縮リードをした中型犬さんが歩いてきました。
お散歩させているのは妙齢のおばちゃま。
気にしつつもちょっと離れてすれ違おうとしましたが、
中型犬さんはやる気満々で吠えながら近づいてきました。
おばちゃま、焦ったのかリードを短くできずにそのままこちらに向かってきます!!!!

慌てて走って反対方向に道を渡って事なきを得ましたが、危ないところでした・・・・
皆さんにはこんな経験、ありませんか??
今日はリードの種類と危険性についてちょっとお話します。

96a33fecf2bb52081944ca48c8f24216_s.jpg


伸縮リード
伸び縮みするので飼い主さんの負担が少なく、呼び戻し訓練などを行うには便利です。
が、伸びたリードが細いため見えずらく他の人がつまずく危険もあり。
ロックをかけたり外したりのひと手間があるのでとっさのときにうまく反応できなくて思わぬ事故につながることも。

首輪
最もポピュラーで種類も様々。素材も丈夫な布から、手作りのものまで多く見かけますね。
飼い主さんの力が伝わりやすいので、まだしつけが完ぺきではないワンコ、トレーニングに最適。
ただし力が伝わりやすい=首への負担が大きいので、小型犬、気管支が弱い子などには注意が必要です。

胴輪
胴体を包み込むように作られているもので、こちらも素材が豊富。ハーネスとも呼ばれます。
首への負担が少ないので、老犬や気管支の弱い子に最適。
また首輪のようにスポッ!と抜けてしまうこともないので安心です。
ただし力が伝わりにくいので、引っ張る子などには向きません。

ロングリード
ワンコが自由に走り回れるので、ボール遊び、呼び戻し訓練などに最適です。
ただし、すぐに巻き取れるものではないので、ワンコが嫌いな人にとってはまるで放し飼いのようで恐怖です!
タイムラグもでてしまうのでとっさの時の対応が遅れ事故につながることも。
人がいない広い敷地で周囲に十分注意を払う必要があります。

ri-do.jpg


素材や長さ、太さなど沢山の種類やデザインがあり、
飼い主さんもわくわくしながら選べるリードですが、
愛犬のタイプをよく見極めて、その子に合ったものを選んであげたいですね。
そして幾ら頑丈なものや高価な物であっても
保管方法や使用状況によってはリードが劣化していることもあります。

お散歩の度に、リードの劣化や不具合がないかどうかは
飼い主さんが確認してあげてください。

周囲も自分も愛犬もハッピーなお散歩ライフが楽しめるグッズを探してみてくださいね~♪





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ボーダーコリーゆえの。。。

2017 - 04/19 [Wed] - 09:00

今日は ボーダーコリー故の問題行動に着いて ちょっと触れてみます。

ボーダーコリーと言う犬は 牧羊犬としての使役を主たる目的として
1世紀以上に渡って作業能力のみを重要視しながら交配を繰り返して
近年(AKC認定は1995年)に確立された犬種です。

牧羊犬種は、羊などの群れを統率するために動くものを追いかけて噛みつくといった
行動を強めて改良されました。

それが 家庭犬として生活する際に 時に 「捕食性攻撃行動」という
問題行動として 出てしまうケースが あります。
DSC_0239-480x853.jpg
この追いかけて噛みつくといった行動はお散歩中に小型犬や猫、
そして自転車や車ときには人間などに向けられてしまう という
ケースがあります。

BCRNに 飼育困難の相談を受ける場合、この様な
「噛む」という相談があります。

ボーダーコリーの本能に付随している物なので犬に非が有るわけではありません。

ただ、家庭犬として生活して行くにはこれは「問題行動」となるわけです。

それぞれのご家庭のライフスタイルが ありますので 
正しい 飼い方というのは 答えはありませんが、
成長段階で 問題行動が見られたときに、 早めの対処、
そして 飼い主さんの 対応一つで 改善される可能性もあるのです。

犬の事に詳しい方や、文献に依っては、
「捕食性攻撃行動」が一旦出てしまうと、標的になってしまった物を
目にすると 興奮状態となり、どんなに屈強な男性でも コントロール出来なくなる。
と書かれて、それが顕著に出る犬には 安楽死を進める場合もあると書いてあります。

しかしながら、本能を人間のエゴで押さえつけて愛玩犬として私たちの
手元に来た以上、上手につきあって、その子の性格と上手くつきあっていく
事が非常に大事だと思うのです。

現在までBCRNにおいても「捕食性攻撃行動」の問題で保護してきた
子達がいます。 この子達は 元飼い主さん達に 「殺処分」を前提の
上で、放棄を検討された子達です。

BCRNとしては まず 飼い主さん達に もう一度向き合ってみる努力を
お勧めし、頑張って その子達と生涯過ごして欲しいと思っています。

しかしながら 飼い主の家庭状況(高齢のご夫婦であったり、ご病気になられたり)
を鑑み、処分するしか この子達の先は無いと なったときに 保護の検討に入ります。

ただでさえ、問題行動の出ている子、その子達が今まで住んでいた環境が変わり
見知らぬ家族の元で生活を始める事となる。
前の飼い主さんから離されたストレス、住環境の変化のストレスで
更に悪化するケースが多々見られています。

そのような子達は また 新しい 終の棲家を見つけるために
訓練所に入れたり、とりあえず 精神の安定を優先させる為に
ストレスの無い環境の預かりさんをサポーター内で探し出したり
していますが、 現状のBCRNとしては 保護件数の増加により
訓練所に入れて改善をさせてあげる余裕がありません。

保護犬の最低限の医療費、食費で 常に逼迫した状態です。

この様な子達に また 人との信頼関係を築き、安定した生活を
させてあげるためにも 皆様の応援が頼りとなります。

これからも BCRNを応援お願いいたします。

また、訓練や、躾に関する識者の方のボランティアサポートを
して下さる方がいらっしゃいましたら、是非ともご意見下さいませ。



でも、 信頼関係を築けばこれ以上可愛く、飼い主様のご期待に
添える犬は居ないのではないか?と 思うほど、ボーダーコリーって
素敵な犬種ですよ♪

是非、保護犬達に 興味を持ってみてくださいね。
そして ご家族に 向かえてくだされば きっと 楽しい
ボーダーコリーライフが送れると思います。









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毛虫にご注意を

2017 - 04/17 [Mon] - 09:00

春の暖かさと共に
木々の花も咲き
虫たちの行動も活発になって来る時期ですね。

この時期になると
個人的に嫌な記憶が思い出されます。

4月のとある日
我が家の愛犬がお散歩中にネコを見つけました。

ネコは近くのお宅のお庭にススッと逃げ込んでしまい
愛犬は生垣に鼻先を突っ込んで
ネコを見ていました。

お散歩から帰って愛犬の顔を見ると
驚くほど顔が腫れており
そのまま動物病院に連れて行きました。

生垣は椿が植えられており
椿の葉の裏に潜んでいた
チャドクガの毛虫によるものと診断されました。

更に運悪く、
愛犬の身体についたチャドクガの毒針毛が
付着したようで
私の腕も焼けるような痛みが・・・。

私も皮膚科を受診する羽目になり
それ以降、春になると
お散歩時には椿を避けて歩くようにしています。

チャドクガは主に椿やサザンカの葉の裏等で
年に2回孵化するようです。

葉の裏を見ると
みっしりと毛虫達が並んでいる様子を見られます。

肉眼では確認できない程の小さな毛虫の毒針毛が
風に乗って人や犬の身体に付着するようです。

全ての椿やサザンカ等の葉の裏に居るとは限りませんが
お散歩の時にはどうぞご注意ください。

自治体によっては
チャドクガ含む毒を持っている毛虫の発生状況を
お知らせしているところもあるようです。

また毛虫を見つけた場合、駆除する場合
素手で触らないようにご注意ください。

そして
皆様の愛犬の鼻先や身体に付着しないよう
お散歩時には十分お気を付けください。




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愛犬家の皆さまへ どうかお願いです!

2017 - 04/05 [Wed] - 09:00


昔、ある収容所でのこと。ボーダーコリーらしき子が収容されていました。
BCRNで引き出す方向で連絡したところ、すでにその子は亡くなりましたとのお返事。

一旦収容部屋に入れられたら、病気の子でも、オスでもメスでも
たとえヒート中の子でもみんな同じ大部屋に収容されることがあります。

この子の場合は、その大部屋にいた時、
感染症にかかり、亡くなったのではないかと言うことでした。

収容所から出す子には感染症の危険性が高いということを改めて痛感いたしました。


以前、他の収容所でも引き出し直前に感染症で亡くなってしまったことがありました。
引き出したら、パルボに感染していた子も居ました。

保健所などの収容所には、さまざまな子が収容されます。
それらの1頭1頭に個室があるわけではありません。
その日に収容された子はみんな一つに部屋に・・・というのが多いのです。
病気になって世話が出来ないから と連れてこられた子も居ます。
庭の隅で野良が死に掛けていたからと言われ、収容した子も居ます。
そんな子から、一緒に収容された子に病気が感染するのは避けられません。


愛犬が居なくなったら・・・
「数日経ってから保健所に聞きに行けばいい。」
などと言っていては取り返しのつかないこと になります。

もしかしたら 交通事故 に遭っているかもしれません。
すぐに 必死で探すべき です。
万が一、収容された時は、帰ってきたら 病院 へ連れて行きましょう。


また、多くの感染症は 混合ワクチンを接種していることで防げます。




    どうかお願いです!


「うちの子は大丈夫」。
などと思わず、混合ワクチンは必ず接種 してあげてください。

 愛犬を守れるのは 飼い主様しかいない のですから。










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