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BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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水遊びの注意点!

2023 - 07/03 [Mon] - 09:00

梅雨があけると暑い暑い季節の到来です!!

プールに海、川、渓流でのキャンプなど、水遊びが楽しみですね。 愛犬家の皆様もおそらく、ワンコ連れでのお出かけを計画されているかと思います。 

毎年この時期になると気を付けなければならない「低ナトリウム血症」、通称、「水中毒」についてです。

 
水中毒とは 抗利尿ホルモンの分泌過剰などのため、体内に水が過剰に停滞し、体液が薄められて浸透圧が低下した状態。

ナトリウム値が低下している状態なので、ナトリウムを補う点滴や、脳浮腫を改善する薬を投与、また体内にたまった水分を出すために利尿剤などを投与することで、症状を改善することができます。

これは決して人間だけにおこるものではなく、犬にも当てはまります。 

水面や水底になげたボールや棒などを面白がってぱくぱくくわえに行くワンコ。
ホースや水鉄砲から出てくる水と延々と戦おうとするワンコ。

見ていて面白いしかわいいし、おそらく本犬も楽しんでいると思われますが、これ、危険です。


短時間に大量の水分を摂取することによって、体内の液体成分がバランスを崩してしまいます。

症状として 歩けなくなる、すぐに伏せてしまう、ふらつくなど、足元にくる。

多量のヨダレを垂らす、息苦しそうにする、嘔吐する。 めがおぼつかない、あけられない。

歯や肉球が真っ白になる。 などがあげられます。 


こんな症状が見られた場合即刻病院に行ってください。 遅れると確実に命の危険にさらされてしまいます。 

ご自分の愛犬が水大好き!!な子ならば、ついつい長時間遊んでしまいがちですが、こまめに愛犬の様子を確認し、適度に休憩させながら遊んであげてください。

水を飲みすぎないよう、注意してあげてください。 
せっかくのレジャー、せっかくの夏の思い出が命に関わる危険にさらされないように。


 
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また、遊びに行かれる先では、犬が急に体調を崩すことも考慮して。。。 

レジャーでは、 ハチに刺されるかもしれない、 水辺で溺れてしまうかもしれない、 流されて危険な状態になってしまうかもしれない 火に近づいてやけどするかもしれない・・・などなど 沢山の危険と隣り合わせです。 

常に愛犬に気を配ってあげてください。

こまめな休憩を心がけましょう。

車内などへの放置は厳禁です!!!!! 

旅行先の緊急の病院を調べていくなどたのしい夏にしてくださいね! 








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6月は歯の衛生月間です

2023 - 06/12 [Mon] - 08:57

みなさまこんにちは。
毎週のように大雨、しかも豪雨。筆者の地域は強風付きというここ最近のお天気。
犬たちにとっても過ごしにくい時期ですね。

さて、日本では先日6月4日を語呂合わせで虫歯の日としていて、6月4日から10日まで「歯と口の健康週間」として歯と口の健康保持・増進のためにさまざまな取り組みをおこなっています。

私の子どもたちが通う学校も各々が学校の「連絡アプリ」より「ほけんだより」で歯と口の健康の大切さについてお知らせしていたり、歯科検診が行われたりしています。



歯と口の健康週間、そして歯と口の衛生月間というわけで・・・

今回は犬の歯と口の健康についてのお話をしようと思います✨

歯と口の健康の大切さは人だけでなく犬も一緒で、ネットやSNSでは犬も歯磨きをしましょうと見聞きしますし、ペットショップでも歯磨きグッズがたくさん売られています。

犬の乳歯は28本、そこから生え変わりと新たな歯が生えていき・・・成犬では42本まで増えます。
人の成人では32本ですから、10本も多いことになります。

歯の外側はとても硬い「エナメル質」という骨でできています。
口の中の環境が酸性になると、エナメル質は溶けてしまい、虫歯になりやすくなります。


しかし、犬の虫歯・・・👀

人に比べてあまり聞きませんよね。

なぜなら犬の口の中は、
・人の唾液はほぼ中性ですが犬の唾液はアルカリ性であるため、甘いものを食べても口の中が酸性になりにくい
・犬の唾液の中には消化酵素のアミラーゼが含まれていない(アミラーゼは炭水化物を糖に分解します)

という環境があるからなのです。

また、犬は歯と歯肉が接するところに「歯帯(したい)/  歯頸帯(しけいたい)」という膨らみがあります。
人は食べ物を噛めば歯と歯肉の接するところに直接食べ物が当たりますが、犬は歯帯があるので噛んでもそこに直接当たりにくいようになっています。

歯肉は刺激を受ければ炎症を起こしやすくなり、そこに歯垢の残りなどがあると歯肉炎に発展しやすくなりますが、犬は歯帯があるおかげで歯肉炎になりにくいのです。


以上のように犬の歯と口の中の特徴を知ると、虫歯や歯周病のトラブルは人よりも少ないのかなと思えてきます。


とはいえ、やはり歯磨きや歯垢対策のおやつ、おもちゃなどで対策していないとさすがに歯垢が溜まります。
歯垢は歯石になり、のちに歯周病から歯槽膿漏に発展していきます。

しかもなんと、犬は2〜3歳くらいから徐々に歯のエナメル質がすり減っていき、エナメル質の中にある象牙質が出てきてしまうそうです😢(結局はトラブルになりやすい)


3歳以上の犬は歯周病にかかっていることが多いという話も聞きますし・・・


愛犬の健康のために😍


歯と口のケア、大切にしていきましょう😄












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フィラリア症のお話・続き

2023 - 03/27 [Mon] - 09:00

こんにちは。

すみません、久々のブログ更新となってしまいました🙇
いつも読んでくださっている皆様、BCRNに関心を寄せてくださりありがとうございます。


今年は桜の開花が早く、私が住む地域ではもう葉桜に変わりつつある木も見られます。
3月下旬、急に暑いくらいの気候になったかと思えば雨が続き・・・

そうやって春はやってくるのでしょうけど、この極端な天候の移り変わりはなかなか体に堪えます。



さて、春といえば。

フィラリアやノミ・ダニなど寄生虫が気になる時期ですね。

ずいぶん昔ではありますが・・・
私が子供のころ、よく知っている犬がフィラリアで亡くなりました。
最期の辛そうな様子を聞いていたので、予防はしていても我が愛犬は大丈夫だろうかと時々心配になります。


少し前に、「そろそろフィラリア症予防を〜」というお話をさせていただきました。

今回はフィラリア症という病気について少し詳しくご紹介します。

動物と暮らす方々にとってはすでにご存知のことばかりかとは思いますが、改めて知識の確認としてお読みいただけたら幸いです。



犬のフィラリア症

犬糸状虫(=フィラリア)の幼虫を持った蚊に刺されると感染し、犬の体内で成長したフィラリアは肺動脈や心臓に寄生します。
最初は0.3mmほどのフィラリア幼虫ですが、成長すると30cm程までになるものもあります。
最近は屋内飼育であることが多いので、以前に比べると犬が蚊に刺されるリスクは低くなっているかもしれません。
しかし、刺されることを完全に防ぐことはなかなか難しいものです。

フィラリアが育てば心臓や血管はダメージを受け、フィラリア成虫が産んだ卵で体のあちこちに炎症が起きます。
症状が進むと、おもに以下のような症状が出ます。

2023年3月27日
(ノミダニフィラリア.COMさんよりお借りしました)



フィラリア症の治療には

・対症療法
・駆虫薬の投与(治療期間には数ヶ月から1年以上かかる場合があります)
・外科的治療(血管に器具を入れて、フィラリア成虫を直接掴み出します)
があります。

対症療法は積極的な駆虫ではなく、現在出ている症状をコントロールするものです。
駆虫薬の投与、外科的治療どちらもも犬にとって負担が大きく、命の危険があります。


フィラリア症はかかってしまうと完治が難しいですし、飼い主が気づかない間に寄生状態が進み、症状が進んでいることも多いと言われています。



フィラリア症の発症は内服や注射などで対策を行えば予防できるものです。
対策は、蚊の発生時期から蚊が見られなくなる時期の1ヶ月後まで行うことが多いですが、米国の犬糸状虫学会は年間を通して対策することを推奨しています。

我が家は、犬が受け入れやすいトリーツタイプのものでノミ・マダニ・お腹の寄生虫まで駆虫してもらえるものを使っています。


犬の健康のために、フィラリア症の予防を行なっていきましょう🐾









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ペットにも災害への備えを

2023 - 02/20 [Mon] - 09:00

みなさまこんにちは。

2月も半分が過ぎ、梅の便りが聞かれるようになってきました。

犬と散歩していると、あちらこちらのお庭に咲く梅とその香りを楽しむことができ、春がそこまで来ているのだと感じられます。

愛犬はどう見えているのか・・・人より嗅覚が優れる犬たちは梅の香りをどのように感じるのでしょうね。

先日いよいよ今シーズン開園となった梅園に愛犬と行ってみようと思っています。



さて、前回のブログでは災害救助犬についてのお話でした。

地震だけでなく、異常気象や流行性感染症など、災害は繰り返しやってきます。

そして、災害の中には予兆があることもありますが、全くわからないことも。

ですから、普段から災害への備えが大切です。

ペットと共に暮らしている場合には、人だけでなくペットの災害対策も講じておく必要がありますね。


環境省では、人とペットの災害対策として、自治体や飼い主に向けて以下のようなガイドラインを出していますのでご紹介させていただきます😃

自治体向け
ペットの災害対策

こちらでは、ペット同行避難の受け入れについてやペット連れ被災者への対応、災害時の動物救護活動についてなどがまとめてあります。


そして、飼い主に向けてのガイドライン

ペットの災害対策飼い主編

こちらでは、これまでの主な災害や日頃の備えのこと、災害発生時に飼い主が行うべき行動や避難中での飼育環境の確保についてなどが書かれています。


実際に災害が起こったらどのような状況になるかは分かりません。
念には念を、の備えとなればキリがありませんが、ご自身の環境や生活状況に合わせて準備をしておけるといいですね。




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雪遊びの注意点

2023 - 01/30 [Mon] - 09:00

毎日寒い日が続いております。大雪が降っている地域の皆様はくれぐれもご注意くださいね。


今日は、雪の日のワンコへ気を付けてあげたいことについてです。 

犬といえば、雪が降ると喜んで駆け回るイメージですよね。 

実際、雪に向かって飛び込んでいったり、雪玉をキャッチしてそのまま食べてしまったり(!)することも。



わ~いわ~い、雪だ~♪ (↓雪上ドックランにて)

マリン


でも! 飼い主さんが注意してあげないと思わぬけがや事故につながることも(´;ω;`) 

今日は雪の日のわんこについて、おおきく3つ、注意してあげたいポイントをお話いたします<(_ _)> 


まず、雪の日はいつも散歩で歩いている慣れた道にしましょう。

ついつい雪が積もっている場所に行ってみたくなりますが、普段足を踏み入れていない場所のこと、雪の下に何が埋まっているかわかりません。 

思わぬ穴や、段差がある可能性もありますので、危険です! 
高齢犬や関節が弱い犬種は、つるつるした路面でバランスを崩し、関節を痛めてしまうことも考えられますので、ゆっくり気を付けて歩いてあげましょう。 

次に、肉球の様子に気を付けてあげましょう! 

雪でふやけた肉球に、埋まった枝や破片でけがをすることも考えられます。 

ワンコは夢中になって遊んでしまうので、お家に帰ってから飼い主さんが出血に気が付いてびっくりすることも! 

肉球は汗腺が集中する大事な場所。 靴や靴下をはかせて予防してあげるのも効果的です。 

ただし、雪だからと急に靴下をはかせようとしても、慣れないものはワンコも嫌がります。 

普段から、時々履かせるなどして慣れさせておくといいですね(^^♪ 

最後に、ワンコにくっついてしまう雪玉について。 もっこもこになって見ていてかわいいですが、これ、お家に帰ってからなかなか取れなくて苦労したこと、ありませんか?? 

お部屋の中でプルプルされて床がびしょびしょになったり・・・(泣) 

飼い主さんも大変ですが、ワンコにとってもこれ、実は大変。 いつまでも冷たい雪玉が身体についていると、凍傷や皮膚炎になる危険性が(´;ω;`) 

お家に帰ってから、お湯などかけたりしてきれいに取ってあげましょう💦 

そのあとはよ~~く乾かしてあげることも忘れずに!! 

乾かすといえば、見落としがちなのが、肉球の間です。 

ここもよ~く乾かしてあげてくださいね♪ 

寒さ対策も兼ねて、スーツを着せてあげると、雪玉もつきにくくなるのでオススメです('ω')ノ 

ワンコがいつもと違う風景に、テンションがMAXになってしまうのは、ちょっとうきうきしてしまう人間と同じ。 

ちょっとだけいつもより気配りをしながら、愛犬と一緒に雪遊びを楽しんでくださいね!!



(↓雪上ドックランにて)

マリン2
















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