FC2ブログ

BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

  BCRNブログのナビゲーター   トップページ > お知らせ  

フォルテのこと

2020 - 06/12 [Fri] - 10:00

SNS などを通じて施設に収容された動物たちのことを見聞きすると思います。

収容先からレスキューへ、ある子のお話です。

--------------------------

フォルテ

✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪✪

先日コロナで自粛中に6歳表記の男の子を群馬県動物愛護センターより引き出しました。
センターの方の説明では肛門が挫滅していて、痛がりお尻の付近を触ろうとすると噛みが有るとの事でした。
ゲージから出してみるとヨロヨロとしか歩けず、すぐに腰を落としてしまい
瞳には力がなく「本当に6歳??」という感じでした。
汚れ具合がとてもひどく、お尻や尻尾はうんちが付いて肥厚していて
可哀そうな状態でした。
このまま置いてきてしまえば殺処分免れないだろうと…保護して来ました。

フォルテ2

フォルテ3


帰路途中病院に寄り、血液検査、レントゲン、お尻の部分に出来ている
腫瘍の生体検査をしてもらいました。
結果はすぐに出ませんが、レントゲンの様子から「左腰の骨が溶けている
ようで、痛みもそれによるものかもしれないですね」との先生の見解でした。
『結果は肛門周囲腺腫、第七腰椎溶解、骨腫瘍若しくは骨肉腫の疑いとの所見』

翌日はセルフシャンプーに行き、お尻のうんちを取るのに大半の時間を費やし、
3回炭酸泉で洗い上げました。お耳の中も真っ黒・・・・
今までどんなに辛かったであろうか(涙)、痛みで苦しかったであろうか。
噛みが有るということなので、口輪をはめましたが・・・最初のカットで疲れ果てて抵抗する力はありませんでした。ご褒美のチュールを美味しそうに食べていましたし、何だか表情も和らいだ感じで・・・これから少しずつ楽しみを見つけて運命の赤い糸を探そうと、何だか明るい光が見ました。

そんな矢先突然虹の橋を渡って行ってしまいました。
名前も付けてあげられず、一声も聞けず・・・静かに私の腕の中で目を閉じてしまいました。楽しいことも美味しい食事も何にしてあげる事が出来ずに。
僅か2日間の思い出。はかなすぎる・・・・・あっけないお別れ。
今頃は向こうで楽しく走り回っているかしら?お友達も沢山できたかな?
向こうから私達の事を見守ってくれてるよね!!

ありがとう、フォルテ!きみに出会えて幸せだったよ!
亡くなってから命名しました【今まで痛みに耐えて頑張ってきた小さな男の子、
ラテン語で『強い』という意味。】

フォルテ4

フォルテ5

フォルテ6


こんな可哀そうな子達が1頭でも少なくなります様に強く強く願います。
フォルテの49日に彼を思い出しながら・・・・・
ひとりの力は微力ですが、BCRNメンバーそれぞれ力を合わせて
そんな子達がいなくなることを願いながら活動しております。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


保護犬として皆さまに知っていただく前に旅立ってしまったフォルテ。


彼のやすらかなしあわせを祈る気持ちが光となってその道を照らしだしてあげられますように。



今回のレスキューには他団体のドッグレスキュー東京さんにもお手伝い頂き
ました、この場をお借りしてお礼申し上げます。














BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

BCRN サポーター登録、更新のご案内

2020 - 06/03 [Wed] - 10:00

6月は BCRN 新年度の開始月となります。

bnr_bcrn.gif


『幸せなボーダーコリーを一匹でも多く増やす為にできることを・・・』

BCRNは全てのボーダーコリーが幸せになる事を目的とした非営利のネットワークボランティア団体です。


引き続きサポーターとしてお手伝いいただける方は忘れずに更新手続きをお願い致します。

またこの機会に新たに私達と一緒にBCRNの活動にご協力・ご賛同いただける方、是非ともご参加をお願い致します。



もっともっとたくさんのボーダーコリーを笑顔にしていきませんか?







サポーターってどんな活動をすればよいの?
何かしたいと思うのだけれど何をしたらいいかわからない。
・・・と思われてる方もたくさんいらっしゃるかもしれません。

まずは参加してみて下さい。

むずかしいことはありません。

保護犬の預かりだけでなくても、他にもできることはたくさんあります。

できることからでよいと思います。

そしてそれがあなたにしかできない貴重な力にきっとなると思っています。






おかげさまで、みなさまからボーダーコリーに関する情報を頂いたり、また保護犬たちへのエントリーを頂戴致します。

しかし全ての場所にBCRNのネットワークが行き届いているわけではありません。

繋いでいきたいと思うことも、地理的なこと距離的な問題などによって残念ながら至らないこともあります。


現在もサポーターの登録がない県があります。


ブロック単位で活動を行なっていますがさらにお手伝いしていただける方がいらっしゃればば、いっそうネットワークをよりよくしてゆけると思います。


またすでにサポーターがいる地域においても、手を差し伸べる必要が迫ったり重なったりと、もっとその”網”を密にしていかねばならないと思っています。


BCRNへのご参加、心よりお待ちしております。


(具体的な活動内容の一部をこれまでにも当ブログでご紹介しています。ご参照下さい。)














BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

ズーノーシスについて

2020 - 05/20 [Wed] - 10:00



ズーノーシス、『人獣共通感染症』のこと。

皆さんもご存知だと思います。

今までにも何回か当ブログでも取り上げています。

「ズーノーシスとは?」

こちらにもありますが “共通” ということは「動物からひと」だけではなく「ひとから動物」へという流れもあるということです・

厚生労働省のサイトではハンドブックのかたちでわかりやすくまとめられています。


さて、あらためて取り上げたズーノーシス、ここであげられている分類表にはまだ記述されていませんがこうした条件から見ていくと、「新型コロナ」はこれに当てはまってゆくように思えます。

(ざっと検索で見る限りまだまだ未知の部分があるCOVID19についてはっきりと断定する記述には行きつきませんでした。)


ただ少なくとも犬や猫への感染が認められた以上、私たちはその認識をもとにしてゆくべきでしょう。

であれば注意をもってのぞむべき部分は同じだと思います。

留意する項目のなかでも特にいま気をつけるべきなのは、

『ペットとの過剰な接触を避ける』


かわいさ、いとおしさからわきおこる気持ちはよくわかります。

しかしながらまもるべき一線は結果としてあなたとあなたのペットをいとおしみいつくしむことにつながります。

密 をさけることはここでも有用です。


いまだ予断を許さない状況は続いています。

しあわせな日常のためつい見落としがちな何かを見直すひとつの機会として。

どうか皆様方の健やかな生活に結びつきますよう願っています。










BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

まだまだ絶えません

2020 - 04/13 [Mon] - 10:00


新型コロナウイルス感染拡大防止の為に非常事態宣言がなされ、私たちの生活にも多大な影響が及ぼされています。
人と人との接触機会を抑えるために不要不急の外出、移動を避けるよう皆さんも心がけていらっしゃることと思います。
先の見えない状態は続きますがこれからのためを思い頑張っていきたいと考えます。

私たちと暮らす犬たち、彼らは人間社会の中において密接な関係を築きながら今に至っています。
犬への感染報告もありますが現段階では獣医学的見解としてそこからの媒介等の懸念は出てきていません。
しかしその関わり合いのなかでは彼らの生命に重大な問題が生じるおそれが出てきています。
先だってペットの保険を扱う会社が発表したように、飼い主の感染が起きてしまった場合隔離期間中に彼らを預かるようケアするというものです。(※保険システムの運用ではなく同社有志による無償のものであるとされています。)
従来の疾病のように残った周りの家族がバックアップできれば生活維持の道はありますが、感染症という性格上これが難しくなることに対処する必要があるのです。
人と暮らす犬たちの生命を維持するためには人の手を要さないわけにはいかないからです。

私たち自身の生活と彼らとともにある社会がその落ち着きを取り戻せるよう、まずは十分以上の注意を払いつつ身の回りからできることを重ねて努力していきたいと思っています。


こうした状況のなかでも迷子になったり施設に収容されレスキューを必要とする案件は相変わらず起きてきています。

例えば彼らが置かれている家庭の状態や収容先での制限もありますし、レスキュー前だけでなくその保護中においても彼らの体調によっては火急の対応が必須な事案も発生します。

日々さまざまな社会的動きにも制約が増してきてはいますが、レスキューのための活動は続いています。続けざるをえないのが事実です。

一頭でも多くのボーダーコリーを救うために。

限られた動きにならざるをえない状況下ではありますが引き続き BCRN の活動へご理解と応援をお願い申し上げます。

※保護犬たちへのご面会、トライアルのご希望などありがたいことにお申し出をいただいておりますが、こうした社会状況をかんがみ時期等のご相談をさせていただいております。なにとぞご了承のほどお願い致します。











BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

大切にしたいもの(再掲です)

2020 - 02/19 [Wed] - 10:00




皆様ご存知のようにボーダーコリーは牧羊犬として知られています。
これは”シープドッグ”と呼ばれることからも明らかですね。

羊飼いのまさに手となり足となり、時には目として働くワーキンググループに属する犬でもあります。

さて皆様は彼らと共に働く人々、羊飼いというとどのような姿を思い浮かべられますか?

そしてその必需品と言えば?

例えばシーフォー?
(羊飼いが牧羊犬に合図を伝える一種の犬笛です)

そして・・・?


BCRNトップページの下のところにそっと佇むボーダーコリー。
彼(彼女?)の後ろに描かれているもの・・・


そうです、『羊飼いの杖』 ですね。


全ての羊飼いが持ち歩いているとは限らないのかも知れません。
でも、絵や映画などで描かれている彼らの手には、常にこの杖状のものが握られている印象があったりしませんか?


クリスマスツリーに飾られるあの杖の形のオーナメントも、実は羊飼いの杖がモデルとも言われているそうですよ。群れから迷い出た羊を引っ掛けて元に戻したので、助け合いの心を象徴するとも。

そう、この杖、本来は羊を引っかけるために使われるものなのだそうです。
もちろん、山間を歩き回る彼らの文字通り杖(=ポールやピッケル)としての用途もあるでしょうが。

”シェパートクリーク”と呼ばれるこの杖、ちょっと検索すればネット通販でも買えちゃったりします。
この杖にも二種類あって、羊の脚を引っかけるレッグクリークと、首を引っかけるネッククリークがあるとか。
なかなか使う機会はないでしょうが、おもしろいものですね。


更にはこの杖、ウィキペディアに拠れば「権杖(けんじょう)」と呼ばれる、宗教儀式に用いられるものの基になったとか。

「羊飼いの用いる杖に由来するとされる。教区を率いる主教は牧者に喩えられ、教区の信徒は羊に喩えられ、権杖は教区の信徒を護り導く主教の姿の象徴であるとされる。」だそうです。」(原文より引用)



さて、牧羊という人間と羊の関わり合いはとても長く、キリスト教などをはじめとして文化における象徴性等々、とても一概に語りきれるものでありません。

例えば、”迷える子羊~”なんて、なんで羊なの?などと思うよりも早く言葉として根付いていたりしますよね。






・・・脱線し過ぎました。


今、迷いの森を彷徨ってしまっているのはボーダーコリーとの付き合い方に悩んでいる飼い主さんかも知れませんし、不幸にして家族となるべき人達と巡り会えずにいる犬達かも知れません。


お話は戻ります。


トップページにあるあの杖の先が引き寄せてくれるのが、どこかで繋がっている赤い糸の先の端になればいいなと思っています。

「杖と頼む」・・・頼りになるものとしての意味もあったりします。


皆さまのお気持ちが”幸せ”を形作る大きな力であることを信じています。











ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ


ブログページトップの右上にある ブログ内検索 窓、あまり目立ちませんがここにキーワードを入れていただくと今までの記事の中からその言葉が含まれているものを表示してくれます。

今回の記事はずいぶんと前のものですが実は”牧羊犬”というワードから抽出されてきたもののなかのひとつです。

さてこの言葉から意味するもの、順当に考えればまずは働く犬種としての分類名が思い当たるでしょう。

学術的な調べごとの答えを期待する方はもちろんここからひもとくことは少ないと思います。


さて、いくつかの記事が並びます。

そしてとある共通する話題があります。

それは「噛む」事に関する問題です。

例えば
「仕事好きな犬、ゆえに「噛むから」と・・・」
「ボーダーコリーゆえの。。。」
などなど。

どれもこの問題に関するお話が続いています。


「噛み」、現在もレスキュー案件の中で出てくる難しい問題のひとつです。

BCRN へ、こうした問題へのお悩みからご相談を受けることもありますが、もしかするとそのなかにおいて少しでも助けとなるような何かが含まれているかもしれません。


頼りとなるもの、、

それはそれを求めるなかでこそ得られてゆくのかもしれないですね。


私たちと彼らがともにしあわせでいられるよう願ってやみません。













BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

 | HOME |  »

プロフィール

Author:rescueBorder
BCRNでレスキュー中の子達の情報やお知らせを公開しています。



ご支援をどうかよろしくお願いいたします。

リンクバナー

イベントのご案内はこちらです

Amazon欲しいものリストまとめ

Twitterwidget

最近の記事

カレンダー

06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

タグクラウド


検索フォーム

BCRNにご協力下さい!

公式&協賛グッズはこちら
☆★BCRN公式グッズ★☆ bcst_b.jpg


ご購入によって、代金の 一部がBCRN支援金となります。

ブログランキング挑戦中!

カテゴリー

月別アーカイブ

BCRN blog Fun

RSSフィード

サポーターの皆様へ

BCRN