BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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ひさしぶりに

2017 - 02/20 [Mon] - 10:00



調べてみるとかれこれ二年前になるようです。

あらためて見直してみましたがこんな記事を書かせてもらっています。

『こんな言葉から』

”ボーダーコリー”というワードを検索してみたことからあれこれお話を広げています。

さて、ひさびさにこれをやってみました。

検索結果数はなんと 約 1,590,000 件
当時からすると約2.5倍の数字です。
(この数が意味するところは一概に比較するものではないとも思いますが。)

ご存知の方も多いと思いますが、検索からのヒット位置へはそれぞれの検索エンジンのアルゴリズムに対応した手法である程度は意識的に影響させることができます。
(もっぱら広告宣伝などの手法ではあります。)

結果、”取引”としてこれを扱うサイトがまず表示されます。
(是非はいま問いません。)

続いてボーダーコリーという犬種に対する知識、飼い方などを求めるものに対して該当するものが出てきています。

そして、、

BCRN も比較的上位に出てきています。

「里親募集」という言葉を用いているサイトもまた。

こうした内容はある意味世の中の動き、一般的な部分を反映しているのだとも考えられます。

この犬種に興味を持ち、そこから調べてゆく。
どういうことに注意をしてどういうことを心にとめておけばよいのか。
そのうえで彼らと出会う方法を探る。

人の意識の流れに沿った動きを表しているのかもしれませんね。

インターネット という便利でもあるツールですから、ぜひとも良い形に進めるよう上手に使っていただきたいと思います。


さてこの話題はさまざまな方向に拡げることができますが今回はこちらについて。

同じ面策結果の表示ページには その他の検索キーワード が併記されています。

例えば ”ボーダーコリー 病気”、”ボーダーコリー  体重”、”ボーダーコリー 性格”、”ボーダーコリー 飼い方”、”ボーダーコリー しつけ”などなど。

いろいろな面で情報を得ようとしている方々がいらっしゃることをうかがわせてくれます。

もちろん悩んでそこに答えを求めようとしてのこともあるでしょう。

多くのサイト、情報があふれています。

こういう人には向いている、向いていない。
こうした条件の家庭では彼らを迎えるに適さない。
〇〇には扱えない。etc

中には厳しい表現のものも見かけます。

確かに甘い(と後に思うことを含めて)心構えでは不幸なケースに至ることもあるでしょう。

しかしこれは「命を責任をもって受け持つ」という面においては犬種に限った話ではありません。
すべてにおいて成立することです。

BCRN はこの意志をもってなお彼らと付き合っていこうとする方々を応援します。

その先にある彼らとのすばらしい関係性。

私たちはそれを見ることをこのうえない喜びだと感じています。

しあわせなボーダーコリーを見続けていたい。

このために頑張ってゆきたいと思っています。










BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
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ボーダーコリーとつきあうということ

2016 - 07/27 [Wed] - 10:00



皆さんのボーダコリーとの出会いはどのようなものでしたか。

何かの機会に実際に彼らを見かけて?

知り合いや友人が共に暮らしていたから?

人づてに話を聞いて?

或いはスポーツドッグやシープドッグとしての彼らを知って?

何らかのファーストコンタクトがあり彼らと共に暮らす道を選ばれたのだと思います。

もちろん保護犬から彼らを迎えてくれたかたがたもいらっしゃるでしょう。


不定期な連載の途中ですが先日もご紹介させていただいた dog actually
「オーストラリアの犬事情」という記事が掲載されています。

(1)犬の悩みなんてぶっとばせ

(2)私がボーダーコリーを選んだ理由

メルボルンに在住の著者 五十嵐さんがシェルターで出会ったボーダコリーMixと共に暮らしている様子が綴られています。

暮らし始めてからの日々の事柄から、何故ボーダーコリーに惹かれ彼女と暮らすことを選んだのか。

その過程で考えられたことがそこには記されています。


例えばネットで検索してもボーダーコリーと暮らすことは大変だったり難しいことがあるという記述に行き当たったりします。

同時に多くの人たちがその魅力を愛し共に楽しく暮らしていることも知ることができます。

また反対に彼らと暮らすことをあきらめた結果による悲しい事実も目にされることでしょう。

この違いはいったいどこからくるのか。

確かに簡単な犬種ではないのかも知れません。
苦労もそれなりに多いかも知れません。

しかしそれを上回る新たな世界を教えてくれる犬でもあると思います。

”こころがまえ”

五十嵐さんが語っているのはそんな肩肘の張ったものではないのでしょうが、迎える人間側の問題であるということを伝えてくれているのかもしれません。

犬とともに暮らすことを選択する。

それは責任を伴うものです。

そこには迷いや自問自答がありさまざまな葛藤があることと思います。


五十嵐さんはどう考えたのでしょう。

是非 本文をご覧ください。

結びとしてその言葉を引用させていただきます。


「みなさんが犬を迎え入れる時にした約束はなんですか?」







ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ



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ボーダーコリーの遺伝病に関する現状について

2016 - 07/11 [Mon] - 10:00



折に触れリンクにてご紹介させていただいているブログ
dog acutually さんに先日このような記事が掲載されていました。

犬のゲノム研究が明らかにしてきたこと(18) - 日本での遺伝病の現状:ボーダー・コリーについて

タイトルの数字からわかるようにその連載も数を重ねてきているシリーズです。

今回はボーダーコリーについてのものでしたのでまずはご覧いただきたいと思います。

記事は鹿児島大学の研究グループによる日本のボーダーコリー 500等を対象に2006年から2014年に集められたデータを基にした解析に基づいたものとなっています。

その解析は7つの遺伝病に関して行われています。
遺伝病という区分ですが毛色の問題など必ずしも直接障害などに結びつくものとは限りません。本文中にもございますが誤解などありませぬよう。)

研究はDNA解析に基づきこれらの発症原因となる遺伝子の保有パーセンテージを示しています。

おそろしいボーダーコリーの遺伝病として知られる 神経セロイドリポフスチン症(NCL)もそこには示されています。

直接的にあるいは間接的にでもこの病気をご存知の方は、一刻も早くこのキャリアとなる遺伝子がボーダーコリーの血統から
取り除かれて欲しいと願っていると思います。

病気の根絶はそれを強く願うばかりです。

難しいのはこれが文字通り”遺伝”しながら受け継がれていくことの中にあります。

一概に一気にその全てを取り除く弊害というものもあるのだということ。

詳しくはリンク先をお読みいただき、考えてみてください。

正しいブリーディングとはなんなのかということを含めて。

ボーダーコリー というものを愛し守ってゆく ということはこうしたことを継続している方たちの努力によっても成り立っているのだということも。

こうしたご紹介が安易な繁殖に与したりしてしまわぬようなきっかけとなればさいわいです。

あなたの持つ力が ボーダコリー たちを健やかに育んでゆく大切な源であると思っています。








ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ



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犬種とはなんでしょう

2015 - 12/09 [Wed] - 10:00



犬種、犬の種別というのはあたりまえですが人の手により形作られてきました。

ボーダーコリー、ご存知の方も多いと思いますが独特です。

詳しくは書きません。

というより私の手には余るというのが正直なところです。

でもボーダーコリーについて調べてみようと思えばそれなりの情報に触れることが出来ます。

興味を持たれた方は是非。


少し戻ります。

犬種というのはそこに目的があって培われてきたものです。

その犬の血統が持つ能力や特性を慎重に見極め、時間と熱意をもって為されてきたものの集大成として確立したものです。

だからその犬種を理解しようとするとき、その根底に流れてきたものをまずは知ろうとして欲しいと思います。


リンクを貼らせていただきます。

考え方を固定しようとする意図がないことはお断りしておきます。

ボーダーコリーという犬はこういうことで成り立ってきたということを知っていただきたいと思いました。

すでに皆さんもお目にしているかも知れませんが。

人と犬との在り方についての一考にも。

ブログの記事をご紹介致します。





dog acutually さまのインタビュー記事です。


「ボーダーコリーと暮らしたかったから! ボーダーコリーの心に迫る、みわファームの旭弘子さんにインタビュー  その1」


「ボーダーコリーは「競技会ロボット」じゃない!」


ネット上でこれらの内容について触れられていた言葉を少し引かせてもらいます。

「犬種の特性をわかろうとし、その飼い方しかないというのではなく、よりよい飼い方、暮らし方を考え続けていけるかどうかというスタンスこそ大切なことなのではないか。」
(直接ではなく意訳、補足を含みます。あしからず。)


そして最後にこれを付け加えておきます。
「本当にボーダーコリーが欲しいのか?」





何かの折などに思いをはせる契機ともなりますように。







ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ



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ボーダーコリー特集です!

2013 - 07/01 [Mon] - 10:00

現在発売中の「愛犬の友」、"ボーダーオーナーに贈る ボーダーだけの大特集"と銘打たれた一冊です。

すでに読んだよ、また手にとったよ〜という方々も数多くいらっしゃると思います。


愛犬の友表紙



さて、ご感想はいかがでしたか?


シープドッグに訓練競技、ディスクにアジリティー、フライボールなどなど…

それぞれの世界で活躍するボーダーと共に、内容を紹介しながらの記事が書かれています。


あれ、このボーダーコリーは見たことがあるという方はもちろん、この名前は見聞きしたことが!という人も多いのではないでしょうか。

昔に比べれば知名度があがったボーダーコリーですが、それでもまだまだ少数派?なのかもしれません。
それだけに、競技の大会や集まりを通じての結びつきなどから知り合いをたどればすぐに知っている名前に行き当たったりします。

みなさん、知っているボーダーは載っていましたか?



ちょうど一年くらい前にもこの雑誌ではボーダーコリー特集が組まれていました。

この時にも当BCRNの譲渡会を取り上げて記事にしていただきました。

今回、"しつけ"に関するお話が、ボーダーコリーと暮らしてきた体験談として座談会形式で紹介されています。

現在ボーダーと過ごしながら悩みをもっている方、これからボーダーと一緒に と考えている方、、

何かの参考になったり、心づもりとして役立つことにつながるかもしれません。

よかったらぜひお目を通してみてくださいね!



BCRN記事





こちらの記事の最後には当ブログでもお伝えしている保護犬たちをあらためて記載していただいてます。

掲載のタイミングからすでに新しく家族となるためトライアルで頑張っている子達もいます。

彼らのこと、ご興味がございましたらBCRN HP より預かり日記にアクセスしてみてください。



BCRN記事保護犬



「すべてのボーダーコリーのしあわせのために!」



モデル犬銀



よろしくお願い致します。




ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ


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