FC2ブログ

BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

  BCRNブログのナビゲーター   トップページ > コラム  

あなたならどうしますか?

2018 - 10/22 [Mon] - 10:00





幸せなワンとの生活、形は変わってもいつまでも続いて欲しいと願いながら、皆さんは大切な日々を暮らしていらっしゃることと思います。

でも人間も年をとり、彼らも年齢を重ねていきます。
かなしいかな、この流れに逆らうことはかないません。

ライフサイクルの違う彼ら、多くの場合は私たちが責任を持ってその生涯を見守り見送ることになります。
その先にあるもの、”老犬介護”の問題はすでに多くの方にも知られているかと思います。

シニア期から老齢といわれる時期になれば、人と同じく全盛期のような動きは出来なくなり、からだのあちらこちらに悪い部分も現れてきたりします。
そしてこれもまた人間と同じように「認知症」を発症してしまうこともあります。

例えばボーダーコリーは中型犬、いざ寝たきりとなってしまえばそのお世話は予想以上に大変なものとなるでしょう。
現在ではいわゆる介護用品も豊富になっていますが、やはり人の手を多く必要とすることは言うまでもありません。

ここでこうしたことをお伝えするよりも先の言葉を検索してみて下さい。
皆様の体験が綴られたブログやホームページが数多くあります。


さて本題です。
人が一生の間にともに歩む何頭かの犬たちと出会うとします。
そのサイクルを重ねるうち、人は自らも自身が老齢期へと入っていきます。

犬飼いさんの中には自分がこの犬(犬種を含めて)と付き合えるとしたら、どの年齢が見切り時だということを常に考えていらっしゃる方がいます。

あわせてもし自分を含めた人間側に何か予期せぬ問題が起きたとき、果たして残された愛犬の先行きがどうなるかということを慮り、それらに対してもしっかりと準備を整えられている方々もいます。

先程と同じように”老老介護”という言葉を検索してみて下さい。
そして出来ればそのあとに”犬”という言葉を添えて。

この問題、今後は更に考えていかねばならなくなってゆくと思います。

Google検索で一通り眺める限り、数年前にニュースでも取り上げられたことがあるようです。
年をとってしまった犬を介護するのがやはり老年となった飼い主。
そこには従来の介護の問題に加えて更に困難なものが横たわります。

さきに述べた”時期”を自らの感情を踏まえた上でどう判断するかということです。

共に暮らしてきた犬、お互いに愛着もあります。
ただ、その関係はある日突然保つことが出来なくなってしますかも知れません。

自分が先にいなくなってしまったら・・・

あなたの愛犬はもしかすると保護施設に入らざるをえなくなってしまうかも知れません。

運良くそこで新しい家族に出会える機会があったとしても、高齢となった犬はどうしてもその間口が狭まってしまいがちという悲しい現実があります。

私たち犬飼いはしっかりと自分をみつめ、今とこれからの事に向き合い、彼らのことを含めた責任をいかに果たすのか、そのためには何が必要でどう準備しておけばよいのかを自問し続けねばなりません。

こうしたことを常日頃から考え、しっかりと備えておくべきだと思います。

彼らが自分の足で元気に歩くことのできるあいだに。


その時が哀しいこととならぬよう、”時期”を正しくとらえ、実行できる勇気を!


このことが犬を愛する方々のお心に届くことを願ってやみません。




border-collie加工










BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

犬飼い あるある ^0^

2018 - 10/17 [Wed] - 09:00

あなたはいくつ当てはまりますか?
私はほぼ全部でした ^^;

1.家の床は犬関連で埋め尽くされている。

2. ベッドは犬のもの

3. どんなにキレイにしていても、窓には必ず謎の跡がついている。

4. ご近所さんについては何も知らないが、ご近所さんが飼っている犬については詳しく知っている。

5. 犬の方が良いものを食べている。

6. 服も家具も、そして人生すらも犬の毛だらけ。

7. ポケットにはいつもビニール袋が入っている。

8. 使ってくれないと分かっていても、かわいいベッドやおもちゃに高いお金を払ってしまう。

9. 家に来たお客が「その犬、どっかに閉じ込めといてくれる?」とでも言おうものなら、本気でイラっとする。

10. 犬のことを「うちの子」って呼んでる。実際我が子だし。

11. 相手が犬を飼っていると知ったら、いきなり親近感を覚える。

12. 犬嫌いの人を信用しない。

13. 一日の4割くらいはとてつもなく高い声でしゃべっている。

14. 見知らぬ人が犬をなでたり、「かわいい」って言ってくれると、死ぬほどうれしい。

15. 犬が舐める鼻の湿り気が朝の目覚まし時計代わり

16. かわいそうな犬が出てくる動物保護や虐待防止関連のCMが流れると見ていられなくてチャンネルを変えたり、部屋を出てしまう

17. 犬を見つけると、まるで芸能人を見つけたかのようなリアクションをとってしまう。

18. 自分の家じゃないのに、ローテーブルに食べ物が置かれているとなんだか不安になる。

19. 野良犬を見つけると放っておけない。

20. クリスマスには、ちゃんと犬にもラッピングしてリボンのついたプレゼントを用意する。

21. 犬のよだれは当たり前のものだと思っている。

22. 実家を出ても別に家族は恋しくない。でも犬が恋しくて仕方ない。

23 恋人に「どうせ犬の方が大事なんでしょ」って言われる。

24. 犬は一番の親友で、セラピストで、そして最も信頼できる相手。

25. 大変なこともあるけどこの子と出会えて本当によかった!犬最高!
 以上はカラパイヤさんのHPから拝借しました。

皆さんは何個「クスっ」と笑っちゃいましたか??




BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

出会いの一歩へ

2018 - 09/28 [Fri] - 10:00



以前にもやってみたことですが、久しぶりに試してみました。

「ボーダーコリー」検索 です。

検索エンジンはGoogleにて。

少し前のこととはいえ、ちょっと見ただけでもその検索結果は変わってきていますね。

以前比較的上位にあがってきていた複合ワード、「しつけ」や「飼うのが大変」というのは少なくとも最初のページには出てきていませんでした。

でも、これはきっとそういう悩みが無くなったからということではないはずです。
今も何処かでこうした苦悩を抱えながら頑張っている犬と飼い主さんも数多くいるのだと思います。

昔に比べてボーダーコリーの知名度は高くなっているとしても人に飼われている犬全体に占めるパーセンテージは決して多いとは言えません。
たまに見かけることのある言葉「ボーダーコリーは頭が良いから飼いやすい」というものがいかに実際とは異なるかは彼らを知る人なら皆うなずいていただけると思います。
もちろんだからこその魅力もまたかけがいのないものではあるのですけれどね。

またやはり以前よく見かけたようなネットからの販売に結びつくものも目立ってはいない気がしました。
期待をしすぎてはいけないのでしょうが、安直にそういった手段によろうという人の数が少しでも減ってきているのだとしたら、それが何らかの事柄によっていくらかでも考えをおくステップになっていることの結果だったとしたら、、
こうしたルートによるよくないこと、すべてのケースがそれによるものとは思いませんが、少なくとも人側の意識の変化の兆しであったのなら嬉しく思います。
(ぼやけた物言いになっていることはお含みおきいただければさいわいです。)

今回気づいたことのひとつはとあるまとめページの存在です。
直接リンクは貼りませんがある企業の手になるものでした。
そちらでは犬種ごとにそうしたページを設けているようです。

あらためてお伝えすることではありませんが検索から多くの知識を得ることはできますがそれは全てではなく無論正誤も確実ではありません。

こちらのページでは単犬種についてよくまとめられていると感じました。

そしてそこでは出会いの手段としてブリーダーさんも紹介しています。

まずこうした情報の入り口からご自身の目や耳で得たものを通して彼らとのよい出会いに結びついていってくれることを願っています。

良き関係性を求めて自ら能動的に得ていった知識はたとえ試行錯誤を経ていきながらでもよりすばらしい経験という血肉になってゆくのだと思いますから。

彼らと歩みだすスタート、第一歩としてまずはいろいろなことを知っていってくださいね。

彼らと私たちの素敵なあり方のために。

微力ですがそう願ってやみません。


BCRN で保護し新しいご家族との出会いを待っている子たちの様子は彼らの預かりを受け持っている方々がそのあたたかい心で見守り記録してくれています。

保護日記 です。

これらは公式Webページ~レスキュー犬情報 からそれぞれの犬たちの写真、続くプロフィールの最後のところにリンクされています。

公式ブログでもその一部を抜粋しながらそれぞれの家族募集記事でお知らせしています。

もしその子のことが何か気に掛かったのなら…

ぜひこの保護日記を見てみてください。

良いことばかりでありませんし
克服しようと頑張っている部分にも触れています。

人であれ個性にはさまざまなものが含まれます。
問題点と思える存在があるのならばそれをふまえて一緒に考えていっいただけることが彼らとのあいだの絆をより強くしてくれるだろうと思います。

でもその個性はどなたかにとっては問題ではなく逆にかけがえのない魅力であるのかもしれない可能性だってあると思うのです。

互いをよく知る機会はそれぞれが向き合ってこそ成り立つと思います。

相手のことを知りたいと思うのなら、自分をわかってもらうそのきっかけとして、彼らの様子を知るすべの一手段として保護日記をご覧いただければなによりです。










BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

ペット博2018 大阪 行ってきました

2018 - 09/19 [Wed] - 09:10

こんにちわ!

先日、ペット博2018に行ってきました。


最終日でしたが、たくさんのお客さんでいっぱいでした。

もちろんペット同伴大歓迎なので、たくさんのワンコが来場してました。
もう目をみはるばかりの犬種の多さ!

そしてたくさんの出店。





いろんなグッズが売ってました。
わんわんマルシェで出店しているお店もあったりで、
出店者さんとお話したりと、いろんなところに行ったり、
ペット関係のイベントに通い詰めてると少しずつ輪が広がっていきますね。



私は爬虫類のコーナーにてちょっと楽しんできましたよ。
へびちゃんとかトカゲちゃんとか。
めちゃ可愛かったです。



そして、友達と参加しようと思ってた 呼び戻しゲーム 行ったときには受付終了となってました(~_~;)

700.jpg


そしてもちろん保護犬譲渡会や介護犬のコーナーなどをチェック。
勉強用に資料などをいただきました。


707.jpg



企業も多く参加しているのでペット博には人がたくさん集まりますね(*^_^*)

さあ、今週末の日曜のわんわんマルシェも楽しみ!

704.jpg





さて、今週末9月23日(日)は、神戸わんわんマルシェです。
BCRNのお店は、10時から開店しております。
場所はいつもと同じ入口付近の時計の横です。
一番端っこかな。ネイビーのターフにオレンジの旗を掲げてます。


こちらは、ペット博のお店とはまた違ったグッズが販売されてます。


BCRNでも新しい商品が入荷してますよ。
今度もおススメ~な商品がずらり。
今回のニューアイテムが出品されます。
どんな商品かはご来店のお楽しみ♪

BCRNのブースでは、常時同じ商品ではなく
お客様にも楽しんでいただけるよう商品入れ替えもしております。

皆様からお買い上げ頂いた売り上げ金は、
保護犬のために使わせていただいております。





みなさまお近くの方も遠方の方もずずずいーっとお越しくださいませ。

スタッフ一同心よりお待ちしております。

なお保護犬の参加はお昼からになります。

神戸わんわんマルシェ1


卒業犬プリムラオリビア♥も待ってます。


wanwan20.jpg








BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ


もう一度お願いします

2018 - 08/27 [Mon] - 09:30




8月も最終週に入り夏休みも終わりを迎えます。

暑い暑い季節もそろそろ、、と書きたいところですが相変わらずきびしい暑さが続いています。

ひところ感じられた秋の空気も再び盛り返した夏の力に押されてすっかりその気配もなりをひそめているようです。

人とは異なる体感を持っている犬たちにとっても今年の暑さはきついと思っているかもしれません。

それでも彼らと一緒に楽しい思い出を作られた方々も多いと思います。

よい時間を過ごされましたでしょうか?


さて、ここのところ迷子などによる施設への収容数が増えている気がします。
全体的な統計に基づいたお話ではないのですが、ことボーダーコリーの姿が目立っているように感じます。(単犬種レスキューとしてのお話である部分はご了承ください。)

夏というのはいろいろな部分で開放的になるとも言えます。
出かけたりという機会も多いと思います。

今、施設で飼い主さんのお迎えを待っている子たちはもしかするとそうした中で迷ってしまったのかもしれません。

繰り返し呼びかけられる熱中症への注意、それでもふとしたことからそうした危険に遭遇してしまうケースもあります。
しかし人はその注意の意識を持ち続けなければいけない状況であってもどうしてもそれに馴れてしまうということがあります。

時には気持ちを新たにし、あらためて意識におくことは大切だと考えます。

季節の切り替わり、なにかの折には、人と犬のよい環境のために忘れがちになりそうな部分をいまいちど思い起こしてみてほしいと思います。

事故などで悲しいことが起きませんように。

彼らが彼らの大好きな家族のもとに早く戻ることができますように。

見張りの好きなボーダーコリーをさらに見るという心の目をどうかお心がけください。

よろしくお願いします。












BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
              image3987.gif
         Amazon 欲しいものリスト ご支援ページ




ランキングに参加しています!

こちらのランキングボタンをクリック頂けることも
BCRNへの嬉しい支援になります
どうぞこちらのブログランキングボタンもよろしくお願いします


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村
にほんブログ村 犬ブログ 犬 ボランティアへ

 | HOME |  »

プロフィール

Author:rescueBorder
BCRNでレスキュー中の子達の情報やお知らせを公開しています。



ご支援をどうかよろしくお願いいたします。

リンクバナー

イベントのご案内はこちらです

Amazon欲しいものリストまとめ

Twitterwidget

最近の記事

カレンダー

10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

タグクラウド


検索フォーム

☆家族募集中☆

BCRNにご協力下さい!

公式&協賛グッズはこちら
☆★BCRN公式グッズ★☆ bcst_b.jpg


ご購入によって、代金の 一部がBCRN支援金となります。

ブログランキング挑戦中!

カテゴリー

月別アーカイブ

BCRN blog Fun

RSSフィード

サポーターの皆様へ

BCRN