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BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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ムツゴロウ報告2

2019 - 03/18 [Mon] - 09:00

猫にマタタビ 犬に???

マタタビと言えば、猫科の動物をメロメロにしてしまう媚薬です。



猫以外での利用としては、

果実
熟すとそのまま食べられるが、舌に刺激が残り、美味なものではない。

生食のほか、塩漬け、みそ漬け、薬用酒(マタタビ酒)などにして利用される。

通常の果実よりも虫こぶになったものが薬効が高い。

ちなみにキウイフルーツもマタタビ科であり、果実を切ってみると
同じような種の配列をしていることがわかる。


おひたしにして食べる事がある。

樹皮
布袋に入れ、浴用料とする。効用は神経痛、足腰の冷えなど。

蕾にマタタビミタマバエまたはマタタビアブラムシが寄生して
虫こぶになったものは、木天蓼(もくてんりょう)という生薬である。

冷え性、神経痛、リウマチなどに効果があるとされる。

猫に用いると、よだれを垂らす、頬やあごを擦り付ける、
寝転がって体をくねらせる、背中から腰にかけての皮膚が波打つ、
大声で鳴きわめくといった陶酔反応を5~15分間見せます。

マタタビが売られていますが、虫こぶの部分にしか効果は無いそうです。

猫にはマタタビという恍惚感を得られる麻薬がありますが、
犬には無いのでしょうか?

ありました!!

散歩で一度は経験があるのではないでしょうか、あの光景を…

道路に落ちている死んだミミズに、身体をスリスリ…

犬はミミズの腐敗臭が大好きなんです。
基本的に犬は腐敗食の動物なので、
1度に食べきれない餌を穴に埋め後で掘り起こして食べる犬にとって、
腐敗臭は美味しい匂い、いい匂いなんだそうです。

マタタビ同様に半生タイプの乾燥ミミズの画像をと思いましたが、
皆さまのことを考えて控えさせていただきました。

シートン動物記にミミズの記述があります。

ミミズをビンに入れて1ヵ月ほど放置した匂いでオオカミや犬を
引き寄せるのだそうです。

1ヵ月も放置したミミズの匂いは人間にとっては耐えがたい匂いだと
思いますが、犬にとってはたまらない匂いのようです。

他にも匂い付けという理由があり、猫は体臭が無臭なのですが、
犬は体臭があるために他の匂いを体に付けて自分の臭いを消す
という行動をします。

ミミズの干物は最適なアイテムのようですね。

ちなみに犬はミミズの匂いに恍惚感は感じないようですが、
かなり好きなのは見ていて分かります。

また、ミミズの干物を食べるのも大好きで、もちろんミミズは
高タンパク質で低カロリーな身体にとても良い食べ物です。

魚釣りにミミズをよく使いますね。
魚たちもミミズが大好きです。

犬にいまひとつ好かれないとお悩みのあなた!

ミミズの干物を身体に擦り付けたら犬たちが、
魅惑的な匂いの人だと寄ってくるの間違いなしです!

完全に乾いたものより、半生タイプが犬に一番人気だそうです。


ミミズの干物が大好きだった犬(今は興味なし)


引用:petokoto https://petokoto.com/2158

ウィキペディア https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%
E3%82%BF%E3%82%BF%E3%83%93





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ムツゴロウ報告

2019 - 03/15 [Fri] - 09:00

独断と偏見に基づく、ふと思った犬に好かれる人の謎に迫ります!

私たち日本人と犬が共存するようになったのは、縄文時代初期頃
だといわれています。

縄文人と言えば、弓矢で狩をしていた狩猟民族です。

猟犬や番犬としてペットとしても大切にされていました。
犬は縄文人にとって欠かせない相棒であったと思われます。

昭和11年に横浜市港北区の西の谷貝塚で発掘された犬の遺骸や、
昭和37年に愛媛県の上黒岩岩陰遺跡から発掘された犬の遺骸は
人間の手によって丁寧に埋葬されていました。

大切な相棒であったことの証明になると思います。

さて、なぜかやたら犬が懐く人や、犬が言う事を聞く人がいます。

犬が大好きなのに、犬が言う事を聞いてくれず、奮闘されている人もいます。

この差はなんなんでしょうか?

イヌがどのようにして家畜化されたのかについては、明確には分かっていない
のですが、イヌの家畜化は東アジアまたは中東で農業の勃興と関係して
行われたと考えられていました。

イヌの家畜化はヨーロッパで狩猟採集民によって行われたとする論文が
2013年にサイエンス誌で発表されました。

まさに縄文時代の狩猟民族が日本で最古の犬との関わりだったのと同じです。

犬は一番最初は狩に使われていたと推測されます。

犬種的にも、グループ10のサイトハウンドは、古代犬が多いですね。

農耕民族の時代には犬は、番犬や牧羊犬やペットという仕事をしていたと
思いますが、犬にとって一番好きなのは狩なのかな〜と、ディスクで遊ぶ
ボーダーコリーを見ると思ってしまいます。

やはり共に狩をしてくれそうな狩猟民族が犬は好きなのではないでしょうか?

今や狩猟民族がいるわけはないのですが、狩猟民族的な性格や遺伝子を
持つ人とか、犬が感じる何かがあるような気がします。

これを見て、代々農家だ…とがっかりしないでください。

欧州・アジアでは1万年以上も前から小麦や米が食べられていました。

実は日本でお米が食べられ始めてから、3,000年ほどの歴史しかありません。

農耕作業を行うようになる以前の民族を狩猟民族言うのだとしたら、
日本人は欧米人よりも近年まで狩猟民族であったということになります。

狩猟民族は弓矢で狩をするだけではありません。

海で狩をする漁師も立派な狩猟民族なのです。

ドッグトレーナーのある方が、犬が求めているのは優しい人ではなく、
強い人なんだと言っていました。

温和なイメージの農耕民族より、狩猟民族がイメージされました。

良き犬のボスとなり、人の7倍で時が過ぎてしまう犬たちに
幸せな一生を過ごさせてあげましょう。

さあ次の休みは山にイノシシ狩に出かけましょう!猪年ですしね!!


狩猟民族の投げるディスクを期待して待つ犬


引用:

ウィキペディア 農耕民族

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%B2%E8%80%95%
E6%B0%91%E6%97%8F

ジェスコーポレーション社長ブログ 農耕民族と狩猟民族(遊牧民)

https://www.jescorp.co.jp/wp/agricultural-hunting/japanese-people/

PETomorrow 日本人と犬の歴史はいつから始まったの?

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/petomorrow.jp/news_dog/61437/
amp%3Fusqp%3Dmq331AQECAEoAQ%253D%253D











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老犬(シニア)について

2019 - 03/13 [Wed] - 09:07

あたたかな陽気になってきました。
上着を一枚脱いで、ワンコと散歩できるようになりましたね。

先日のブログでもご紹介しましたが、シニア犬のシオンにご家族様ができました。

シオンは14歳。14歳といえば人間でいうと72歳。
後期高齢ですね。

彼はそんな年に以前のご家族と別れねばなりませんでした。
すぐに素敵なご家族さまができ、嬉しい限りです。



そこで今回は、老犬、シニア期のワンコについての投稿です。


すでにご存じかもしれませんが
実は最近、犬も医療の発達や人間の飼い方の変化にともない
長生きできるようになりました。
小型犬では20歳を超えることもざらにあります。

本来なら元々の飼い主さんのもとで、臨終を迎えてほしいものですが
止むない事情で独りぼっちになる高齢ワンコがいます。

私たちBCRNでもちょくちょく高齢犬を受け入れております。
私たちは、高齢でありご家族様が見つかるかしら?と心配しますが
案外と人気があります。

その理由は、可愛いとか落ち着いた感じとか
直感でこの子がいいとかいろいろあります。

お仕事犬であるボーダーコリーさんたちはシニアのほうが
落ち着きがでていい感じになるかもしれませんね。

ワンコは7歳からシニアになるといわれています。
ボーダーコリーとアウトドアで活動的に遊んでみたいから
といってこの犬種を選ばれる方も多いですが
やはり、シニアも体力気力とも落ちてしまい、活動的ではない子もいます。

そんな中でボーダーコリーと
老後をおちついて楽しく過ごすということも
選択肢に入れて、サイトの保護犬情報を覗いてくださると幸いです。









シャムロック6















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預かりさんとは

2019 - 02/27 [Wed] - 09:03

こんにちわ!あたたくなりましたね。さて、
BCRNの団体にとってとても大事な大事な方々預かりさんについてお話しますね。



預かりさんて、毎日どんなことしているの
なにか特別な知識とか、必要なの??

気になっているけれど、なんとなく気後れしてしまって手をあげられない方、いらっしゃいませんか?
今回ブログ担当している筆者も、そんな1人でした。

そこで少しでもハードルを低く感じてもらえるといいな~と、預かりさんがどんなことをしているのか、チラッとお見せしちゃいます♪

とある日。
保護されているワンコを保健所にお迎えに。毛玉だらけ、泥だらけなので自宅に連れ帰り洗いました。
(洗うだけで見違えるほどきれいになったりして、うれしいですよ)

とある日。
近くの動物病院に連れていき、健康状態のチェックと、ワクチンを打ってもらいました。
(これらの代金は一旦自分で支払い、後で団体に請求しています。)

とある日。
散歩にいきました。今日は仕事があるのでちょっと短め

(あくまで自分の家庭の生活リズムを崩さないように、できる範囲でお世話しています。)

とある日。
保護日記に書き込みしてみました。成長がわかってうれしい!

(これから家族になろうとしている皆さんに向けて、自分の預かっているワンコがどんな子なのか知ってもらえるよう、ときどき日記を書きます。)

。。。いかがでしょうか?
なにも難しいことはしていませんね!

しっかりお世話してあげなければいけないんじゃないか?
いえいえ、自分のお家で飼っているワンコと一緒で大丈夫です♪

特別にしつけなければならないのではないか?
いいえ、ただただ一緒に暮らしてくれればいいのです!

そう、預かりさんというのは、本当に、その子の命を次につなぐまで、仮の暮らしをさせてあげるだけ!
ごはんをあげて、おさんぽして、あとはかわいがって愛情を注いでいてくれれば良いのです(^◇^)

確かにちょっと大変なこともあるけれど、まわりの方たちに相談するとあっという間に対応、解決してくれます。
自分のお家にいるけれど、みんなで見守っているワンコ、という感覚は、預かりならでは。
そして何より、自分のお家に来た当初から、新しい家族のもとへ行った後へ、ワンコの変わりようと笑顔!

やってよかった、と思えること必須です!

なんだか預かりのススメ、みたいになってしまいましたが(苦笑)
すこしでも、皆さんに身近に感じていただけたら、うれしいです( *´艸`)

いつか犬を飼ってみたい。。。という方には、犬との生活を知るいい機会にもなります。
わっ、こんなこともあったのか~と勉強になることも沢山あります。

興味はあるけれど。。。と思っている方は、エイッと一度、お手伝いしてみてくださいね♪
周りみんなで、精一杯フォローしてくれますよ(^^♪


シャムロック2 3










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わんことにゃんこ

2019 - 02/20 [Wed] - 09:00

わんことにゃんこ

最近あったほっこり話です。

うちのボーダーちゃん、フリスビーで優勝するくらい
運動神経が良くて、家にいる他の犬種の子達のリーダー的存在です。

だけど…
そんなボーダーちゃんにも苦手な動物が…

それは猫。

実はまだボーダーちゃんが好奇心旺盛な小さい頃、たまたまいた猫に近づいたら
強烈な猫パンチをお見舞いされてしまい、それからは猫を見ると後ずさり
するようになってしまいました。

それから3年。
とある事情で、にゃんこがうちに来ることに。
にゃんこは書斎限定でボーダーちゃんはその他という感じで場所を
分けていたのですが、私たちが書斎で仕事をする時間が多くなってしまい
ボーダーちゃんが寂しそうにしていたので、慣らしてみようか…という
話になりました。

にゃんこはケージの中で初対面。
ボーダーちゃん、もっとオドオドするかと思いきや意外と平気そう。
相手がケージの中にいるからでしょうか?

何日かそれを繰り返して、いざにゃんこ放出!!
ボーダーちゃんは攻撃こそしないものの、にゃんこがそばに近づくと大騒ぎ。
そんなに騒ぐんかい。笑
一方でにゃんこは高齢ということもあってボーダーちゃんが騒ごうが
全く素知らぬ顔。
これまた10日ほど繰り返して、(あまりにボーダーちゃんがしつこいときは、
やさーしくネコパンチを繰り出してたにゃんこ笑)にゃんこが座っているそばで
ボーダーちゃんも寛げるように。

そこからの成長が著しくて、隣に座ったりはもちろん、ついにはくっついて
寝るまでになりました!!
最近はにゃんこの事が相当お気に入りになったらしく、にゃんこを
ペロペロなめます。
あんなに猫嫌いだったのに…
嬉しくて涙が出てくる今日この頃です。









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