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BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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下痢してませんか?

2019 - 01/23 [Wed] - 09:00

皆さんのお宅のわんこ。
最近お腹の調子はいかがですか?

うちのわんこたちの数頭は下痢ピーがひどく、ちょっと困っています。
そのうちの一頭があまりにもひどいので、いつもお世話になっている動物病院に連れて行くと、先生が「ここ1、2週間で原因不明の下痢の子が続出して
たくさんうちに来てる」とのこと。
あらら、我が家だけじゃなかったんですね。

結局、この子が治るとこっちの子がなり、その子が治ると今度そっちの子が
なり…
なかなかに手強いです。。

我が家ではフードも良いものをあげていて、最近特別変わったものは
あげていません。

うーん、やっぱり夜の家が寒すぎるのかも…
犬はお腹の毛が薄いのでダイレクトに夜の冷えが体に伝わってしまいます
からね。
設定温度を上げてみようと思います。

20190118172643ec1.jpeg


こんな風に愛犬にはいつも笑っていてほしいですね。

…って、舌長すぎない!?笑










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うその様な本当の話

2019 - 01/18 [Fri] - 09:00

狂犬病って本当に日本では発生していないのでしょうか?

厚生労働省の発表では

「日本国内では、人は昭和31年(1956年)を最後に発生がありません。
また、動物では昭和32年(1957年)の猫での発生を最後に発生がありません。
現在、日本は狂犬病の発生のない国です。

なお、輸入感染事例としては、狂犬病流行国で犬に咬まれ帰国後に発症した
事例が、昭和45年(1970年)にネパールからの帰国者で1例、
平成18年(2006年)にフィリピンからの帰国者で2例あります。」

と記載されています。

これは私が体験した今から44年前の本当の話です。

私が小学校2年生のときに、学校帰りにクンクン鳴く犬の声を耳にしました。
かわいい子犬が箱に入れられて一匹捨てられていました。

昔は良くあった光景です。

動物大好きな私はすぐに拾って家に連れて帰り、メスなのにクロスケという
名前を付けて、私の飼う始めての犬となりました。

クロスケは柴と何かの雑種で、体の大きさはちょうどコーギー程度で、
体型までコーギーのような短足でした。

初めての犬に私はいろいろと教え込み、毎朝小学校まで一緒にノーリードで
行って(当時はノーリードでもお咎めなしでした。)クロスケだけ一匹で
家に帰り、夕方学校が終わる頃に、クロスケが迎えに来るという毎日を
過ごしていました。

夜は親が、「遊んでおいで!」とクロスケのリードチェーンを外し、クロスケは
近所のお友達の犬と一緒に一晩中遊んで朝には返って来る毎日でした。

私が5年生になったある日、クロスケが返って来ません。

近所のクロスケのお友達の犬の飼い主さんも、「うちの犬が帰らない」と
言っていました。

数日したら戻るのでは?と親も軽く考えて、数日が経ちましたが一向に
帰って来ません。

もしかしたら、野犬狩りに捕まったのかもしれないということで保健所に
連絡するとクロスケらしい犬がいるとのことでした。

早速親が迎えに行ってクロスケは無事に帰って来ました。

お友達の犬も一緒です。

そして2週間くらい過ぎたある日クロスケに異変が起きたのです。

クロスケはとても人懐っこい犬で、近所を通る女子中学生や女子高生、
女子大生に大人気でおやつをたくさんもらっていたのでおデブでした。

それほど愛想のいい犬でした。

そのクロスケが人に威嚇を始めたのです。

それはだんだんひどくなり、物置の隅の机の下にもぐり込んで、
人が近づくと歯をむき出して唸ったり激しく吠えたりしました。

薄暗い中でクロスケの目が緑色にギラギラ光っていたのを
よく覚えています。

私の父親が{水を怖がるからあれは狂犬病だから絶対に近寄るな。」
と言いました。

大正5年生まれの父は、さんざん狂犬病の犬を見て来たので
わかると言っていました。

私はそれでも近くで声をかけ続けました。

「クロスケそんな病気に負けるな!ちゃんとご飯食べて、水を飲んで
元気になって!」と毎日時間のある限り、そばに行くなという父親を
無視して通い続けていました。

でもついに学校から帰ったらクロスケは死んでいました。

初めての私の犬で、私がいろいろと思い悩んでいた時にそばに
いてくれて、私にとっては唯一の理解者で親友でした。

あまり良くない家庭環境で、友達もいない私にとってかけがえの無い
友達でした。

なぜこんなことになったのか親に聞きました。

クロスケを保健所から引き出すときに、狂犬病の予防注射の札か
注射済み証明を持って来いといわれたそうです。

しかし、今まで必要性を感じていない物だったのでどこかにしまって
しまって見つからなかったそうです。

狂犬病予防注射をして一月も経っていなかったのですが、
証明がなければ保健所から引き出すなら狂犬病の注射をしないと
渡せないと再度注射をされたそうです。

クロスケは翌日殺処分で引き出し期限が今日までだったので、
翌日までに証明を探して持ってくると言っても聞き入れて
くれなかったそうです。

短期間に2回も狂犬病ワクチンを打ったせいで、狂犬病が発病したと
しか考えられません。

ちなみにお友達の犬は証明書があったので注射はしなかったそうで、
無事でした。

私はその出来事から、狂犬病の予防注射なんて、もう日本には狂犬病が
無いのだから必要ないじゃないか!と狂犬病の予防注射を恨みました。

これから絶対に自分の犬には狂犬病の注射なんかしない!と思いました。

しかし、逆だったんです。

絶滅したはずの狂犬病にクロスケはなってしまったんです。

もしクロスケが逃げ出して他の犬に移したら・・・

予防注射していなかったらその犬も発症してしまいます。

潜伏期間中も変わった様子は見受けられず、発症してみないとわからない
上に、発症したら致死率100%・・・

絶対にかかって欲しくない病気です。

保健所の対応には今でも不満を感じます。
登録していますし、調べることも出来たのでは?と思います。

しかし、日本では根絶したはずの狂犬病がこんな形で発症するなんて・・・

私は二度と狂犬病で死んでいく犬を見たくありません。

大切な愛犬を守るためにも、私は予防してあげたいと思いました。

友達の獣医に以前話しました。

同じ小学校の同級生なので、クロスケのことも知っています。

もしそれを世に発表していたら大ニュースだな!今としては証拠がないから
どうにもならないけどね。と言っていました。

うその様な本当にあったお話です。

IMG_0154a.jpg

いつまでも元気でいてね!





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ワンコの風邪予防

2019 - 01/16 [Wed] - 09:10

寒くなりましたね。
年末年始の温かさと一転、寒さがきびしくなりました。
こんな時期いま最も流行っているのが
インフルエンザと風邪!

注意しないといけない時期ですよね。


さて。ワンコには風邪って流行ってるの?
そもそも風邪ってひくの?

そうワンコもインフルエンザにもなるし風邪もひきます。
インフルエンザはイヌに関して国内では発症例がないようで重要視されていませんね。

ワンコの風邪は、ケンネルコフ(犬伝染性気管支炎)と言われるものや
パラインフルエンザ アデノウィルス、マイコプラズマなどがあります。

このよううなウィルスは単独で感染した場合は軽症ですが
たのウィルスが重なった場合は重傷になります。


原因は、感染している犬からくしゃみやせきなどの飛沫を吸い込んでしまい感染します。

そして、免疫力が低い場合は移る可能性が高くなります。
このような寒い冬に体が冷えて免疫力が低下すると風邪をひきやすくなりますね。

そこで、このウィルスの予防法として
1、ワクチンを受けることがあります。
2、生活環境を清潔にする。
3、り患している犬に近寄らない。
4、他の犬を触るごとに手洗いをする
5、免疫力を高める
などがあります。

免疫力などは、栄養価のあるものを食べ、食欲がなければ消化の良いものを与えましょう。

またハーブなども使用するとよいでしょう。
ワンコにあわないハーブなどもあるので詳しくはお近くのハーブ専門家や専門店でお聞きください。

そして、絶対してはいけないことは
人間の薬を与えないことです。人と犬とでは摂取する量も違い、
犬には重篤な中毒を起こす薬剤も含まれています。

できれば、咳やくしゃみをしたり、発熱を認めたら
早めにかかりつけの動物病院へ行ってください。


この時期ワンコと一緒に風邪なんでいやですよね。
ハーバルウォーターなどで癒されながら、予防してくださいね。



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先日の緑地公園の譲渡会での集合写真です。



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カウル君とシャムロック君の頭です。
2頭仲良く何を見てる?







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あなたならどうしますか?(再掲です)

2018 - 12/07 [Fri] - 10:00

このとこシニアのレスキュー案件が占める比率がやはり多くなってきていると思います。

あらためて考えさせられること、思うことがさまざまにあります。

少し古い記事の再掲ではありますが、何かのおりには彼らと暮らす私たち犬飼いがその心を定めておかなければならない事柄だと考えます。

そんなきっかけになることを願って。






幸せなワンとの生活、形は変わってもいつまでも続いて欲しいと願いながら、皆さんは大切な日々を暮らしていらっしゃることと思います。

でも人間も年をとり、彼らも年齢を重ねていきます。
かなしいかな、この流れに逆らうことはかないません。

ライフサイクルの違う彼ら、多くの場合は私たちが責任を持ってその生涯を見守り見送ることになります。
その先にあるもの、”老犬介護”の問題はすでに多くの方にも知られているかと思います。

シニア期から老齢といわれる時期になれば、人と同じく全盛期のような動きは出来なくなり、からだのあちらこちらに悪い部分も現れてきたりします。
そしてこれもまた人間と同じように「認知症」を発症してしまうこともあります。

例えばボーダーコリーは中型犬、いざ寝たきりとなってしまえばそのお世話は予想以上に大変なものとなるでしょう。
現在ではいわゆる介護用品も豊富になっていますが、やはり人の手を多く必要とすることは言うまでもありません。

ここでこうしたことをお伝えするよりも先の言葉を検索してみて下さい。
皆様の体験が綴られたブログやホームページが数多くあります。


さて本題です。
人が一生の間にともに歩む何頭かの犬たちと出会うとします。
そのサイクルを重ねるうち、人は自らも自身が老齢期へと入っていきます。

犬飼いさんの中には自分がこの犬(犬種を含めて)と付き合えるとしたら、どの年齢が見切り時だということを常に考えていらっしゃる方がいます。

あわせてもし自分を含めた人間側に何か予期せぬ問題が起きたとき、果たして残された愛犬の先行きがどうなるかということを慮り、それらに対してもしっかりと準備を整えられている方々もいます。

先程と同じように”老老介護”という言葉を検索してみて下さい。
そして出来ればそのあとに”犬”という言葉を添えて。

この問題、今後は更に考えていかねばならなくなってゆくと思います。

Google検索で一通り眺める限り、数年前にニュースでも取り上げられたことがあるようです。
年をとってしまった犬を介護するのがやはり老年となった飼い主。
そこには従来の介護の問題に加えて更に困難なものが横たわります。

さきに述べた”時期”を自らの感情を踏まえた上でどう判断するかということです。

共に暮らしてきた犬、お互いに愛着もあります。
ただ、その関係はある日突然保つことが出来なくなってしますかも知れません。

自分が先にいなくなってしまったら・・・

あなたの愛犬はもしかすると保護施設に入らざるをえなくなってしまうかも知れません。

運良くそこで新しい家族に出会える機会があったとしても、高齢となった犬はどうしてもその間口が狭まってしまいがちという悲しい現実があります。

私たち犬飼いはしっかりと自分をみつめ、今とこれからの事に向き合い、彼らのことを含めた責任をいかに果たすのか、そのためには何が必要でどう準備しておけばよいのかを自問し続けねばなりません。

こうしたことを常日頃から考え、しっかりと備えておくべきだと思います。

彼らが自分の足で元気に歩くことのできるあいだに。


その時が哀しいこととならぬよう、”時期”を正しくとらえ、実行できる勇気を!


このことが犬を愛する方々のお心に届くことを願ってやみません。




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幸せって?

2018 - 12/05 [Wed] - 09:00

昨日ふと思ったんです。
「犬の幸せってなんなんだろう?
うちの子は幸せですと胸を張るにはどうしたらいいんだろう?」
その人によって考え方は様々ですが、今日は私が思う犬の幸せを聞いて
いただけたらと思います。


・食べたい時に好きなだけ食べ物をあげる。
・やりたいように自由にさせる。

これは犬にとっての幸せでしょうか?
自分に置き換えて考えてみましょう。
自分の能力や才能や持っている潜在的な力を無視して、毎日を
ぐうたらと過ごす…
これは果たして幸せなのでしょうか?

そもそも犬は自分を守り、導いてくれる信頼できるリーダーを必要としています。
そのリーダーに、飼い主はならなければなりません。
命令や指示を出してもらい、それをこなしてたくさん褒めてもらう。
それだけで、犬は安心し満たされます。

ではリーダーになるためにはどうしたらいいのでしょうか?
きちんとしたしつけ、トレーニングを行うことです。
人が犬になにかを教える」「犬が人からの指示に従う」というプロセス
とても重要なのです。
このプロセスこそが犬との信頼関係を築く上で重要なコミュニケーション
となり、正しい関係性を持つことができます。
ついつい「可愛い可愛い」をしすぎてしまったりしますが、犬のためを思うなら甘やかさない事が一番大事です。

ここまで考えてきていかがだったでしょうか?
私の思う犬の幸せとは、
犬を犬として扱い、正しい愛情をかけること」。
これに尽きるのでは、と思いました。

20181204193104eaa.jpeg

※参考文献URL

あなたの犬は幸せですか?
http://dogschoolcolor.sakura.ne.jp/happiness.html

いい飼い主とは?
http://i-dog.jp/sippai13.html

正しい愛情の与え方
http://www.smiledogschool.com/knowledge/





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