BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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動物愛護の歴史その2

2017 - 12/06 [Wed] - 09:17

さて暖かいのか寒いのかわからない時節ですが、みなさまお元気でお過ごしですか?

今回は日本の歴史パート2です。
前回は、大好きな犬公方 徳川綱吉の話でしたが、
今回も大好きな聖徳太子のお話です。
私の近くには彼の建立したお寺があるので親近感があります。

奈良時代には動物愛護というよりも馬や牛などの家畜に対しての獣医療になるわけですが、
『日本書紀』や『古事記』などにも動物医療の事が記載されています。
因幡の白ウサギを治療してあげた優しい大国主大神のお話は有名ですね。

飛鳥時代、聖徳太子は、慧慈という高句麗の高僧が来日した際、家臣の橘猪弼に命じ獣医療を学ばせ
太子流として後世に伝えたといいます。
「大宝律令」には馬医師や馬寮などの職種や役所の名前がみられるようです。


その太子は、白い犬を飼っていたそうで、
その犬の名前は「雪丸」といい、人間と会話をすることができるくらい賢い犬だったそうです。
雪丸は遺言で、太子が建立した奈良県王寺町にある達磨寺に葬ってほしいと言い残したそうで
雪丸を可愛がっていた太子は、そこに雪丸を埋葬し雪丸の像を建てたそうです。
現在雪丸は、王寺町のゆるきゃらになっているようですね(*^_^*)



太子の愛馬、黒駒も有名ですよね。
そういえば、太子は厩で生まれたので厩戸皇子と言われてましたね。
太子と動物の関係も深かったのだと思います。

うちの子を連れて、お正月にでも雪丸ちゃんを見に行ってみようかな。



オリビア


我が家のオリビアちゃんは、手のひらの肉球の上の顔を置いて寝るのが癖なんです。
なんだか珍しい癖です。
どこでこんな癖を覚えたのかな?
野山で一人で生きてた知恵かな?
うーん、わからないけど。。。。
可愛い(*^_^*)






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動物愛護の歴史

2017 - 11/10 [Fri] - 09:00

寒くなりましたね!さすがにうちの子もベッドに乗ってきて、
私を温めてくれるようになりました。

さて、先日用事で、8月にできたばかりの
大阪府動物愛護管理センター アニマルハーモニーへ行ってきました。
殺処分ゼロを目指しており、すごく綺麗で立派な施設で、動物の管理も行き届いていました。

事前予約をすれば、見学可能です。


行政がこのような施設を作り殺処分ゼロを目指しているのはありがたいことです。


そこで、ちょっと行政と動物愛護の歴史を見てみました。
ちょうど動物の雑誌に東京 中野にあったといわれる犬屋敷のことが取り上げられていました。

今から、300年も前に、あの「生類憐みの令」を発布した将軍徳川綱吉さん。
犬公方と揶揄された将軍ですが、私的にはすばらしい方だと思ってます。

その法令は、世界に先駆けて発布された動物愛護法であり、
日本人の心根の優しさがあらわれていますよね。
もともとこの法令は、戦国時代の殺伐とした世界観を引きずった江戸時代には、
まだまだ捨て子、老人や病人、家畜等を捨てたり、殺人や犬食なども多かった時代に、
これらを禁止させてこうした悪習を改善し、
人や動物への福祉、精神的社会的等の公衆衛生などを考えた法令であったらしいです。
元々、肉食をよしとしない日本の風土にあいまって、
この法制のおかげで日本では犬食がなくなったようです。
明治期に列強の欧米が来日した時も、この点で日本が野蛮だといわれることもなかったようですね。

その法令の成果が、中野の犬屋敷です。
その広さは、92ha (東京ドーム20個分)もあったといわれます。
その中に10~20万頭の犬が収容されていたようです。
そこでは、繁殖抑制策として雄、雌別に飼育されていたようです。現在では、去勢・避妊ですね。
また医師部屋、米蔵なども完備された施設であったようです。
現代にも負けず劣らずですね。

動物の愛護とは、一概に可愛いとか可哀そうとかいうものでは測れないものがあります。
その裏には、精神衛生であったり、公衆衛生であったり、社会的安定のバロメーターにもなります。
残念ながら、その後綱吉さんは新井白石によって悪評がつけられ、
「生類憐みの令」は撤廃され、それ以降は明治まで動物に関する行政の介入はありません。

現在の中野には、犬屋敷の跡かたもなく
区役所の隣に「お囲いの犬の像」がひっそりと立っているようです。

秋の夜長、このような歴史を研究してみても面白いのではないでしょうか?




追伸!
先週リヒトにも会いました。

元気でしたよ!やっぱりめちゃいい子。男前や!

リヒト日記はこちらから。

リヒト1

リヒト2







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見守ってください

2017 - 10/20 [Fri] - 10:00



助けを必要としているボーダーコリーに対し、私たち BCRN はレスキュー活動を行っています。

この活動には一連の流れがあり、考えと経験、知識などによって培われ、それに基づき動いています。

これはさまざまな団体がそれぞれのルールにのっとって行っているものです。


例えば保護された犬がレスキューされたとします。

彼らの状況は一様ではなく一概にはできません。
行政施設に迷子犬として収容されるケース、持ち込み、遺棄、一般からの救助要請、引き上げなどなど。
実に多彩で多様です。

レスキュー対象となりBCRNの保護犬となった場合、彼らは最初のケアを受けた後預かりを受け持ってくれる方のところに向かいます。
ご存じのようにBCRNにはシェルターと呼ばれる施設は存在していません。
殆どの場合彼らはいわゆる一般のお宅で人と再び暮らすことになります。


彼らの過ごしてきた環境もまさにそれぞれです。

事前に知りうる情報があったとしても充分なものであるとは限りません。
むしろその全てを把握できるケースはまれだと言ったほうがよいかも知れません。

そこで彼らはまず「隔離」という状態で迎えられます。
けっして孤独に閉じ込めておくという意味合いではありません。

初見、その後の接触で見いだせずとも、対人、対犬に対してどのような反応、行動を見せるかわかりませんし、いまだ現れていない病気などの潜伏期間であるかも知れません。

もちろん慣れぬ環境に落ち着いて向かえる猶予期間でもあります。
身体的なことだけでなく、気持ちを整え本来の気質が出てくるまでの準備期間であるかも知れません。
人に置き換えてみるとわかりやすいかもですね。


先に述べたように彼らのそれまではその犬独自のものです。
言葉を介してはコミュニケーションがとれないのですから、試行錯誤、あれこれを想像し推測し確認しながら手探りでつきあってゆきます。
情報を元に観察をし、私たちと徐々にふれあいながらお互いを知るために歩み寄ってゆく時間なのです。

こちらがまず公式WEBページ~レスキュー犬情報のそれぞれの場所に示される 【保護中】の文字の意味です。


こうした期間を経て、彼らを新しい家族となる方の元へ送り出せる状態のスタートが、【新しい家族募集中!】 への変更です。

レスキューされた彼らのことを気に掛けていただいている方々は、彼らが募集開始となるこの合図を待ってくれています。
(気になる犬たちのこと、アップされる保護日記をご覧いただいていると思います。おたずねになりたいことなどございましたらお気軽にお問い合わせください。喜びを持ってお答え致します。)


この記事のタイトルで書いた言葉です。

彼らの見えて来なかった部分に何かの折りに気がついたとします。

そのままその部分を看過し、新しい家族となる方との暮らしを始めさせることに一抹の不安や疑問を感じたとしたら。

私たちはそれを自らに許したくはありません。

そのためこの表示、ステータスは、ブログ記事でご家族を募集する記事として取り上げたあとでも、時に【保護中】に戻ることがあります。

この判断の理由をご理解ください。

そして彼らが みなさまとしあわせになるために。


どうか彼らのことを見守っていてくださいますよう、お願いいたします。












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犬は太古からの人間の友でしたよね?

2017 - 10/16 [Mon] - 09:00

日本語の犬の付く言葉

日本語で犬が出てくる言葉ってどんなのがありましたっけ?調べてみました!

三省堂 大辞林より

いぬ 【犬・狗▼】
一 [2] ( 名 )

食肉目イヌ科の哺乳類。オオカミを家畜化した動物と考えられている。よく人になれ,番用・愛玩用・狩猟用・警察用・介助用・労役用などとして広く飼育される。品種が多く,大きさ・色・形などもさまざまである。

(比喩的に)まわし者。スパイ。 「警察の-」
二 ( 接頭 )
名詞に付く。

卑しめ軽んじて,価値の劣る意を表す。 「 -侍」

似て非なるものの意を表す。 「 -山椒」 「 -蓼(たで)」

役に立たないもの,むだであることを表す。 「 -死に」

■犬と猿
仲の悪いことのたとえ。

■犬の遠吠え
臆病者が陰で空威張りをしたり,他人を非難したりすることのたとえ。

■犬も歩けば棒に当たる
物事をしようとしている者は思いがけない災難にあうものだというたとえ。また,思いがけない幸運にあうことのたとえにもいう。

■犬も食わない
何でも食う犬でさえ食わない。誰も好かない。誰もとり合わない。

■犬に論語
どのように説いて聞かせても無駄なことのたとえ。馬の耳に念仏。

■犬の糞(くそ)
きたないもの,軽蔑すべきもの,数多くあるものなどをいうたとえ。

■犬の川端歩き
どんなに歩きまわっても何の収穫もないこと。また,金を持たずに店頭をぶらつくこと。

■犬死に
むだな死に方.

■犬畜生
人でなし. ののしって言う語.

■負け犬
喧嘩に負けて逃げる犬。

■飼い犬に手を噛まれる
飼い犬に手を噛まれるとは、日頃からかわいがり面倒をみてきた者からひどく裏切られたり、害を受けたりすること。

■犬馬の養い
犬馬の養いとは、家畜に餌を与えるのと同じように、親を養うのにただ衣食の面倒をみるだけで、うやまう気持ちがないことのたとえ。

■尾を振る犬は叩かれず
尾を振る犬は叩かれずとは、従順な人は、誰からもひどい仕打ちを受けることはないことのたとえ。

■狡兎死して走狗烹らる
狡兎死して走狗烹らるとは、必要なときは重宝がられるが、用がなくなればあっさり捨てられることのたとえ。

■喪家の狗
喪家の狗とは、飼い主に見捨てられた犬。または、そのようにやせ衰えて元気のない人のこと。

■羊頭狗肉
羊頭狗肉とは、見かけと実質がともなわないことのたとえ。立派なものをおとりに使い、実際は粗悪なものを売ることのたとえ。
けんば [犬馬]

次から次へと犬は悪い例えのオンパレード・・・・

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びっくり!!


いい意味で使われている言葉は無いのか!?

ありました!!

■犬馬の労(ろう)
「他人のために尽くすこと」の謙譲表現. ▽~を取る

■犬馬の心
犬馬の心とは、主君に対して忠節を尽くし、恩に報いようとする心のこと。


二つしか見つからなかったですが・・・

これが大昔から犬に対する人間の本音なんでしょうか・・・

でもご安心を!

昔話にはここ掘れワンワン!の花咲か爺さんのぽちや桃太郎の犬を始め、人のために活躍する犬の話や人のために命を落とした犬を思いやる話が驚く程たくさんあります。

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2007859_201203020968110001330632032c.jpg


庶民の間では犬は決して粗末にされてはいなかったのだと思います。

めでたしめでたしヾ(o´∀`o)ノ









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虹の橋 という言葉について

2017 - 09/13 [Wed] - 10:00



みなさんも 虹の橋 という言葉をご存じだと思います。

旅立っていった彼らのことを思うとき、この話を目にしたりして心慰められる方々も多いことでしょう。
もしかするとこの言葉を耳にしただけでまだ癒えぬ想いがあふれだしてしまうこともあるかもしれません。

もともとはある時期に海外で語り始められた詩が伝わったものといわれています。

出展には諸説がありいずれが正しいものか知るすべはありません。(検索すると解説を含めさまざまなものに触れることができます。)

ただいずれもその伝えようとするところに変わりはありませんし、訳にょってニュアンスこそ変われど真意となる部分は私たちに届いてくると思います。

BCRN のホームページにもこの言葉は載せられています。
『幸せを掴んだ犬達』のなかにある「虹の橋を渡った子」の後半部分に原文ともご紹介しています。

あらためて目を通し、自分が誤って理解していたことに気がつきました。

こちらでのタイトルは【虹の橋のたもと】です。

このお話にのっとれば、私は先に旅立った彼らは既に橋の向こう側、楽園に渡って待っているものだと考えていたのです。

でも、実際はその橋の登り口、虹の橋の袂で過ごしているのだと。
お話によればそこは彼らにとってもとても快適で心地よい場所だそうです。
彼らはそこで何不自由なく楽しく暮らしていると。

彼らはかっての私たちとのつながりを思い、そこでも私たちを待っていてくれるのでした。

彼らの本当の天国は私たちと一緒の場所にしかないということだったのです。

彼らからもらったものの大切さを知りその幸せを知った我々もその思いを共にできればと考えます。

私はこちらにいるあいだもいつも待っていてくれた彼らには、あちらでも楽しく走り回りながら過ごし、ゆったりとしながら私たちが来るまでものんびりとしていてくれればよいと思っています。

彼らの信頼に足る飼い主であったのか時に自問しますが、例えいたらぬパートナーであったとしても彼らは私たちを信じ待ち続けていてくれます。

虹の橋を渡った子 という言い方は少し矛盾するのかも知れません。

しかしこの詩のなかで語られている物語からは既に出会って別れた関係のみではなく、縁に恵まれずそのつながりを持てなかった人間にも彼らのあたたかい気持ちが向けられていることがわかります。


彼らすべてのしあわせを願って。
先に旅立った彼らも時を置かずしてその橋の向こう側へと降り立つことを祈ります。

私たちと彼らの幸せの道がそこにつながってゆけますよう。


彼らへの思いを込めて結ばせていただきます。












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