BCRNでレスキュー中のボーダーコリーたちの情報です。 どの子にも幸せが来ますように。。

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BCRN 新年度のお知らせです。

2017 - 06/05 [Mon] - 10:00

BCRNからみなさまへののお知らせです。

すでに今月も始まっておりますが、BGRN では毎年6月を サポーター登録の更新月 としています。

これまで同様ご参加いただく方々にも更新の手続きをお願いしています。
(すでにサポーターとしてご登録の方は、当ページ右下の”BCRNコミュニティ SNS よりログインしていただき、代表からのメッセージもご覧ください。)


と同時に今月は 新年度の開始月です。

もちろん月単位からの参加も随時受け付けています。

サポーターの活動内容、また登録に関しては
こちらをご覧下さい
BCRNサポーターへの登録について





bnr_bcrn.gif


『幸せなボーダーコリーを一匹でも多く増やす為にできることを・・・』

BCRNは全てのボーダーコリーが幸せになる事を目的とした非営利のネットワークボランティア団体です。

私達と一緒にBCRNの活動にご協力・ご賛同いただける方、あなたのご参加をお待ちしています。



もっともっとたくさんのボーダーコリーを笑顔にしていきませんか?







サポーターってどんな活動をすればよいの?
ボーダーコリーのために何かをしたいと思うのだけれどどうすればよいのかわからない。
・・・そんな方はいらっしゃいませんか。

まずはお気軽に参加してみて下さい。

むずかしいことはありません。

保護犬の預かりでなくても、他にもできることはたくさんあります。

ひとりひとりができることからでよいと思います。

そしてそれがあなただからできる大きな力になってゆくのだと思います。


------------------------------------


みなさまのおかげで、BCRN のネットワークは紡がれ、その成果を結んでいます。

しかしその網は、未だすべてをすくい上げることはかないません。

これにはセーフティネットとしての役割の他にも、ボーダーコリーに関する理解を深める活動も大切です。

レスキューというものが相対的に少なくなっていくためにも、これらは車の両輪の働きのようにどちらかが欠けてもままならないことです。

そして、そのすべてにおいてまだまだ行き届かないのが現状です。


例えば、現在もサポーターがいない地域があります。

また、もはや慢性的となものともなっている預かりの不足もあります。

まだまだ充分とはいえないネットワークを密にし、より強固なものとしていけるのはあなたの力だけです。



現在、なんらかの理由によってレスキューから離れてしまっている方々もいらっしゃると思います。

どうか再びその一歩を踏み出してみていただけませんか?


BCRNへのご参加を心よりお待ちしています。


(具体的な活動内容の一部をこれまでにも当ブログでご紹介しています。ご参照下さい。)


よろしくお願いいたします。










BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


BCRN保護犬のためにご支援をどうかよろしくお願いいたします
               
             


保護犬たちのもとへお気持ちを直接届けていただくことができます。
              
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急増しています。シニア犬の放棄

2017 - 03/10 [Fri] - 09:06

相変わらず全国的にボーダーコリーのレスキューが必要な状況が続いています。

そして収容された彼らのなかに、シニアとよばれる犬たちの割合が高まってきています。

ボーダーコリーは中型犬ですから一般的には7歳からそう呼ばれると言われます。

実際の彼らを知るものにとってはまだまだ元気で若くある年齢でもありますが、人間でいうところの体の切り替え時の年齢に相当すると考えれば、とても大切な時期であるとも言えるでしょう。

あふれんばかりの活力も落ち着き、知性や心も円熟味をもった彼ら、犬と暮らしたことのある方ならご存じでしょうが、実はパピーの頃とはひと味もふた味も異なる本当の可愛さというものを私たちに伝えてくれる存在でもあります。
ラン

でも、そんな彼らを手放そうとする人がいます。

BCRNの各地区担当者へは、収容された様子が伝わってきます。
もちろん一般の方が行政によって公開されたホームページ上でご覧になるものと同じものもありますし、そのほか連絡を受け接見した際に撮影したものもあります。
ここでそれらを見ていただくことはできません。
かれらの目や様子が語っているものをこうして文章でお伝えすることしかかないません。
その思いを知って欲しいと思います。

この命をなんとか繋ぎ止めたいと思うのです。

ですが、今BCRN内の預かりはほぼ手一杯の状態です。
懸命に内部での受け入れ先を模索もしていますし、現在までの窮状をふまえ外部預かりさまへご協力をお願いもしています。

しかし、期限の迫った犬たちもいるなか、受け入れ先を更に求めざるを得ない状況となっています。

シニアを多く含む収容犬が止まりません。
このままではこうした事態だけは避けたいと願っている「レスキューストップ」という状態に陥ってしまいます。
Dc231.jpg

ぎりぎりのところまで私たちBCRNは努力を続けます。

その上で更なるお力添えをお願い申し上げます。

どこかにあなた自身を含めて預かりをご検討いただける伝手はお持ちではありませんか?

よろしくお願い致します。

そしてこうした直接的なお願いと併せてもうひとつだけ。

ブログ記事でも取り上げさせていただいたようなものからでも、少しずつ人の意識も変わっていっているのだと信じたく思います。

ボーダーコリーと暮らしている皆さん、なにかの折にでもかまいません。

ボーダーコリーに興味を持っている方々とお話しする機会があると思います。

彼らのよいところに加え、それなりの心構えも必要な犬種であることもお話ししてあげてください。

そしてボーダーコリーとともにありながらも悩んだり迷っている方々も周りにいらっしゃるかもしれません。

そんなときは誰かに頼ることも決して自分の弱さではないことを知って欲しいと思います。

べに3


今とこれから先に向けて、、

すべてのボーダーコリーのしあわせに続く道への第一歩だと思います。

そんな意識をあなたの力で広めていってください。

心よりお願いさせていただきます。



(お知らせ)
春はイベントが盛りだくさんです。
ブログ左側のリンクバナー「イベントのご案内」からご覧ください。
皆様のお越しをお待ちしております。





BCRNはボーダーコリーの幸せのための非営利ネットワークボランティア団体です。
その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


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引き続きお願いいたします。

2017 - 02/27 [Mon] - 08:00

数ある保護団体の中から、ここを選んで読んでくださり、いつもありがとうございます。
本日は、ブログ担当の1人である新人預かりの私から見た、この団体の特色と強み、弱みについてお話したいと思います。

リヒト

なんといっても一番の特色は、活動場所を持たないこと。
保護、新しい家族が見つかるまでの仮家はすべて団体メンバーが個別に行います。
そのため全国で活動することができ、フットワークも軽く素早く保護等ができます。

次に、預かりをしている犬について、ほとんどは預かり宅の判断に任せてもらえること。
もちろん、病気の際の受診や、何かあったとき、相談や報告はしなくてはなりません。
が、毎日のお散歩、ご飯、生活スタイルなど、基本的には預かり宅のお家に迎合する形で任せてもらえます。

代表、という立場の人はいますが、家族募集に応募してくださった方と預かりの犬がマッチするかという判断や、実際にトライアルに進んだ場合の様子見など、すべて団体メンバーで行っています。

これ、他の団体にはない何よりの強みだと思っています。
いろんな意見を持ちより、より柔軟に対応することができます。サポートも迅速にできます。

そして、弱点。
どこの団体も直面しているであろうことですが、やはり資金面
預かり宅ではそのご好意からご飯やトイレシートなどほとんどを持ち出しで行っています。
それに加え、年会費として会費を納め、さらに、サポーター同士で物資を支援しあったりして、なんとかやっています。

しかし、近年預かり犬の高齢化に伴い病気の発症率も増え、医療費が膨れ上がっています。
まるで今の日本の情勢のようです(;´Д`)

そして放棄された犬はそのほとんどが何かしらの問題を抱えています。
病気だったり、咬む子だったり、がりがりだったりと、様々ですが、一筋縄ではいきません。
更生するため、トレーニングに出すこともあります。
毛玉だらけだったり、皮膚病で毛を刈るなどトリミングに出すことも。

新しい家族に良い家庭犬として送り出せるまで、どうしても手をかけてあげなくてはならない部分があります。
そのために、悲しいかな、そこにはどうしてもお金がかかってしまうのです。

今、私たち団体はピンチに直面しています。
今までにないほどの高齢犬を抱え、レスキューしなくてはいけないワンコはなくなりません。
この先、想いだけでは継続できなくなってしまいました。

そこで、勝手なお願いではありますが、どうか、少しだけ、皆さんのお力をお借りしたいのです。
ワンコは預かれないけれど、何か少しでもできれば、と思ってくださる皆さんへ。

グッズ購入でも、ご支援でも、ワンコインでも充分です。
自分にできることを、できるときだけで構いません。できるだけ、で構いません
どうかどうか、お願いできればと思います。

その皆さんの想いと、行動が、私たちの活動につながります。
家族を待ち続けている預かり犬と、助けを求めている保護犬の命につながります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。





〜ご支援金につきましてはこちらのページよりお願い申し上げます。〜









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その存在と活動は皆さまからの温かなお気持ちによって支えられています。
お寄せいただいたお心、オフィシャルグッズやフリーマーケットのお買い上げ、
またサポーターによる会費は当ネットワークの大切な柱となっています。
保護犬たちのため、集まった善意は大切に使わせていただいております。
この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


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【 ご支援金募集のお願いです 】

2017 - 02/13 [Mon] - 09:30



BCRN からのお願いです。
日頃から皆様方にはとても多くのご支援を頂戴しています。
おかげさまで新たなしあわせへと保護犬たちを送り届けることがかなっています。
感謝申し上げます。
すべてがひといきに解決する活動ではありませんが、日々どこかで繰り返され発生するレスキュー案件は続いています。
現在の保護犬総数は終生保護となっている犬たちを加え二十頭を超えています。
以前に同種のお願いをさせていただいたときの直接の理由はシニア犬の占める割合の増加が一因でした。
この傾向は懸念したとおり同様です。
加えて医療費負担が大きくなってきています。
これは病気などのことがあったが故に放棄につながったのか、事由は明確ではありません。
保護された後に潜在的な疾病や異常が見つかることも数多くあります。
いずれにしろ彼らの命のためにもそのままにすることはできません。
ボーダーコリーらしい元気な姿を取り戻してあげたい。
ただ高額な治療を施すことがすべてではありませんが、やはり相応の出費は伴ってきます。
医療技術の進歩によって犬たちをめぐる環境はよりよきものとなってきています。
ご理解ご協力をいただく獣医師さまたちから助けていただきながらも頭数が重なることによる全体のボリュームは大変大きなものになってしまいます。
ホームページ 会計報告をご覧ください。
引き続き活動をも維持してゆくべく私たちは努力を続けてまいりますが、現在この先の困窮が見えてきています。
差し伸べられる手を待っている犬たちがいるにも関わらずレスキューをストップせざるを得ない…
こうした状況に陥ることを避けてゆくことも大切な使命だと考えます。
これまでも皆様からのお力で活動を行ってくることができました。
寄せられる思いに応えようとしながらも更にお願いをする事に心苦しさをおぼえています。
時に問題となっているようなただ支援を募るような団体ではないと自負していますから、本来であればこうしたお願い事を頻繁に繰り返すこともしないできたつもりです。
ただ ボーダーコリーの幸せのために。
ご理解とご協力をお願い申しあげる次第です。
なにとぞ宜しくお願い致します。






〜ご支援金につきましてはこちらのページよりお願い申し上げます。〜










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この活動をより良く行っていくため、
引き続きサポーター一同努力を重ねていきたいと思っています。
皆様方のご理解とご協力をお願い致します。


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BCRNから 皆様に切なるお願いがあります。

2016 - 12/14 [Wed] - 09:00

いよいよ師走となりました。。。
皆様も、ご多忙の事とは重々存じ上げておりますが・・・
少し、お耳を貸していただければ・・・と思います。


今日は、このブログをご覧いただいている方々へお願いがございます。

KOMAKI10.jpg


BCRNはシェルター(保護する施設)を持たないレスキュー団体です。

ですので、ほとんどの保護犬達はBCRNサポーター(一般家庭)にての預かりとなるのですが・・・

サポーター各々も、たいていワンコ飼育環境にある家庭で・・・一時期に保護犬を2頭も3頭も・・・とは、預かれません。


ですが。

連日のように、あちこちで『レスキュー依頼』(飼育放棄)や、『保護依頼』(保健所等)が連発しております。。。

年々増加傾向にるような気が・・・・

しかも、年末年始、年度替わり時期(卒業や引っ越しシーズン)等には顕著に多発します。。。
(・・・理由は・・・おそらく、ご想像の通りです)

それにともなって、レスキューに必須である 『預かりさん』 が、どうにも足りません!
(多くのレスキュー団体は、預かりさん不足だと聞きます)

大きなシェルターや、預かりキャパに余裕があれば・・・と、過去にも何度悔しい思いをしたか・・・。

今現在も、預かりさんが居ない為に、保護してあげられない子もいて・・・
サポーターは勿論、その親戚や友人、知人にも輪を広げて、預かりさんを探しては、なんとか頑張っている状態です。。。


それでも!

1頭でも多くのボーダー・コリーをレスキューし、新しいご家族へ託すまで! の思いのもとに、私たちの活動は続きます。。。


・・・そこで、皆様にお願いがございます・・・。

BCRNのお手伝い、ボーダーを救うお手伝いをお願い出来ませんでしょうか?

サポーター登録はいつでも大歓迎です!

BCRNの活動内容は・・下記をご覧いただければと思います。 

→ 『 BCRN の活動について 』 



一人でも多くのご協力があれば、1頭でも多くのボーダーを救う事が出来る確率が上がります。

どうか、宜しくお願い致します。。。

ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ



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